9:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:11:12.04 ID:XgcIpoip0
ありす「ご主人様ぁ!お願いします、私を滅茶苦茶にしてください…!」
私は辛抱貯まらずご主人様におねだりをします。
痴漢「その前に…今日は君に紹介したい人が居るんだ」
10:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:11:58.28 ID:XgcIpoip0
そこに居たのは、私がご主人様の奴隷となった日に逆レイプした同級生の男子生徒でした。
男子「…」
ありす「な、なんであなたが!?」
11:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:13:22.74 ID:XgcIpoip0
男子「…」
彼が私に近寄ってきます。
ありす「…何ですか?私を犯すんですか?あなたの短小包茎おちんちんなんかでは私は…」
12:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:13:54.89 ID:XgcIpoip0
ありす「…それは先ほどまでご主人様に弄って貰っていたからです!あなたで感じたりなんてしません!」
男子「ふ〜ん?」
じゅちっ…
13:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:14:27.30 ID:XgcIpoip0
男子「…」
ぎりっ…!
ありす「いぎっ…!?いあ”あ”あ”あ”あ”!!!」
14:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:14:54.62 ID:XgcIpoip0
彼に与えられる快感から、身動きの取れない私には逃れる術がありません。
どうにかしようと体を捻った所で、鎖がガシャガシャと音を立てるだけでした。
ありす「あっ…!クる…キちゃう…!」
15:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:15:29.36 ID:XgcIpoip0
ありす「…えっ?」
目の前にぶら下げられていた絶頂という果実をいきなり取り上げられた私は驚きの声を上げてしまいます。
男子「いや〜…さすが橘さん、僕ごときの愛撫じゃ全然感じないんだね」
16:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:16:03.42 ID:XgcIpoip0
ありす「…本当に、これを綺麗にすれば…また私のおまんこを弄ってくれるんですか?」
男子「うん、約束するよ」
ありす「…今度はちゃんとイかせてくれますか?」
17:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:16:45.75 ID:XgcIpoip0
彼に屈服したくない一心で
絶頂したくて疼く体に逆らって拒絶したのに…
彼は無理やり私の口に指を突っ込んできました。
18:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:17:18.97 ID:XgcIpoip0
ちゅぽん
男子「…じゃあほら、ちゃんと舐めて綺麗にしてね?」
彼は私の口から指を引き抜くと、再び私の唇の前に指を差し出しました。
19:名無しNIPPER[sage saga]
2017/11/16(木) 01:17:53.25 ID:XgcIpoip0
男子「よし、じゃあまた弄ってあげるよ」
そう言うと彼は先ほどまで私が舐めていた指で再びおまんこを弄りはじめました。
びちゅっ、ぶしゃっ、ちゅぶっ、ぐじゅっ
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