24:名無しNIPPER[saga]
2017/11/18(土) 20:12:03.59 ID:8h1RBcBe0
「ぁ……ぅ……」
「……時間切れ」
僕は先ほど指を挿れていた場所に勃起を当てがうとそれを押し込んだ。
「ひ、ひぁっ……!」
僕を受け入れるために一瞬だけ拡張したそこはすぐにまた元に戻ろうとする。強烈な締め付けがまだ亀頭しか入ってないそれを一気に襲った。
「うっ……!」
微量だが、漏らしてしまったらしい。役目を果たそうとする粘液は一番乗りに彼女の膣内へと飛び込んだ。だが、萎えることはない。なぜなら
「ま、また……中で……」
まこも曰く膣内で出された場合孕む可能性があるのだという。ということは、今思わず出してしまったのも……
(もしかしたら、今ごろ……)
そう思うと興奮が抑えきれない。
僕は抱きかかえたまこもをもう一度押し倒した。
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