66:名無しNIPPER[saga]
2017/11/21(火) 22:44:36.82 ID:fwAKQtYr0
このままでは全てにおいて負けた気がしてしまうので両手で彼女の横腹を持って揉むと彼女はビクつきながら僕から離れた。
「んひゃっ……にゃ、にゃにするんですかっ! もれちゃいそうでしたよ!」
「ほら、さっさと行くぞ」
「ま、まってくださいよぉ」
わざと彼女を置いていくように足早に襖まで歩いていくとまこもが慌てて追いかけてきた。
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