Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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142: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:20:04.04 ID:XpHju3a80
俺は息を荒げて、彼女の腹を撫でてさらに下に手を這わせる。
陰部に触れないままさらに下、太腿に手を這わせ、臀部を弄る。
指を割れ目の中心まで近づけるが決して触れない。

俺は聖姉ちゃんの唇や舌の動き、微妙に変化する表情で彼女の反応を窺いながら、それに興奮しているのを自覚していた。
以下略 AAS



143: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:20:34.34 ID:XpHju3a80
ぴとりと、鈴口に触れる指先。それだけで絶頂してしまいそうな快感に襲われる。
続いて、恐る恐る指先で、つつ、と裏筋を経て陰嚢までなぞった。

聖「き、気持ちいいのか?」

以下略 AAS



144: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:21:07.50 ID:XpHju3a80
俺があれこれ考えていると聖姉ちゃんは意を決したようで、舌先でちろちろとソフトクリームみたいに舐め始めた。
どこで知識を得たのか、亀頭にキスするわ、睾丸を吸うわ、舌の先と腹をうまく使い分けるわ、挙句には亀頭を頬張って厭らしい音を立てながら顔を動かし始めるわ……。
どうやら天性のエロ女らしい。
歯を立てられると思ったが別にそんなこともなく、今までで一番気持ちいいほどだった。

以下略 AAS



145: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:21:56.53 ID:XpHju3a80
姉ちゃんの快感が強い部分がどこか反応を窺いながら、膣の中に指を這わせる。
人差し指で狭いそれを押し広げ、逆の指で陰核を刺激する。
そのたびに彼女の身体に力が入り、一定の間隔で絶叫と共に大きく身体が跳ねる。

聖「もう……止めっ……あ、ああああああっ!!」
以下略 AAS



146: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:22:51.04 ID:XpHju3a80
ぱちんと小気味よい音と同時にLEDに光が灯った。
眩しくて、ちょっと目が痛くなる。

明姉ちゃんと慶ちゃんがずかずかと足音を立てて近づいてくるのを半目で捉えた。
そして俺と聖姉ちゃんを引き離す。
以下略 AAS



147: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:32:14.63 ID:XpHju3a80
聖姉ちゃんもさぞ居心地悪いだろうと一瞥すると、未だに興奮冷めやらぬといった面持ちで恍惚とした眼差しを俺に送ってきた。
この姉、本当に才能有り余ってるらしい。
毎日、レッスンやらトレーニングやらで発散してるのではないのですか? と呆れてしまうものだった。

聖「せめて、最後までやらせてくれ!」
以下略 AAS



148: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:32:54.16 ID:XpHju3a80
聖「詠、思い出せさっきのことを……私が口でしてあげただろ? 気持ちよかっただろ?」

舌をちろっと出して俺に伝えんとする聖姉ちゃんは懲りないやつなのだ。
その爆弾発言に絶叫で応じる明姉ちゃんと慶ちゃん。麗姉ちゃんだけ、額に手を当てて、やれやれと呆れている。
かくいう俺はそのことを思い出して沸々と性的欲求がぶり返してきたのだった。
以下略 AAS



149: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:35:37.83 ID:XpHju3a80
聖「しかし、何故バレたんだ?」

麗「お前たちがうるさいからだ」

明「本当に最低!」
以下略 AAS



150: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:38:06.44 ID:XpHju3a80
麗「詠も何で誘いに乗ったんだ?」

詠「キスされたら我慢できなくなりました」

俺は俺で自分に正直に答えてみる。
以下略 AAS



151: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:38:36.27 ID:XpHju3a80
聖「私に言えばいつでも抜いてやるって言ってるだろう」

麗「聖、ちょっと黙れ」

明「勝手に発言しないで」
以下略 AAS



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