Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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151: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:38:36.27 ID:XpHju3a80
聖「私に言えばいつでも抜いてやるって言ってるだろう」

麗「聖、ちょっと黙れ」

明「勝手に発言しないで」
以下略 AAS



152: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:52:30.01 ID:XpHju3a80
笑顔でうんうんと頷く聖姉ちゃん。
ヘイトを溜めるのが随分とお上手になった模様。

詠「いや、ムラムラした状態であんな迫り方されたら聖姉ちゃんじゃなくても多分、ヤッてた」

以下略 AAS



153: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:53:16.02 ID:XpHju3a80
俺は姉妹の会話を聞きながら、先ほど浮かんだ数人の恍惚とした表情を思い浮かべていた。
やはり聖姉ちゃんとの行為が尾を引いているのか、他の子ならどういう表情をするのかと考えてしまった。

勃った。もう限界。

以下略 AAS



154: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:53:44.97 ID:XpHju3a80
カラカラと、左手でトイレットペーパーを大量に手に取り、無造作に引きちぎる。
全身が震えてきて、自分の息が荒くなっていくのがわかる。

詠「うっ……はぁ……はぁ……」

以下略 AAS



155: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:54:28.79 ID:XpHju3a80
詠「よし……」

俺は一つ気合を入れて鍵を解錠してすぐにドアを開けた。
ごつっ、と鈍い音。続いて、いったー! と姉妹の悲鳴が聞こえて扉の脇から廊下を確認すると、バタバタと倒れた四姉妹が引き攣った笑みでこちらを見ていた。

以下略 AAS



156: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:54:57.71 ID:XpHju3a80
詠「聖姉ちゃん、いや変態、出ろ」

聖「出る!? 詠のどこから何が出るって!?」

何をどう聞き間違えたのか、変態という言葉はスルーで食い気味に俺に迫ってきた。
以下略 AAS



157: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 22:55:59.49 ID:XpHju3a80
中断します。
今さらですが、コレジャナイ……という感想は一切受け付けておりません。


158: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2017/12/20(水) 23:20:14.15 ID:XpHju3a80
それとまずいことに書き溜めが半分を切りました。


159:名無しNIPPER[sage]
2017/12/21(木) 00:45:23.00 ID:9hwIL/o8o
本番あく


160:名無しNIPPER[sage]
2017/12/21(木) 01:12:26.02 ID:lBlKDUrko
やりたいようにやりきってくれい


161:名無しNIPPER[sage]
2017/12/21(木) 03:12:30.26 ID:12RTdJV+o
おつー


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