Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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252: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/18(木) 20:42:47.96 ID:B9iILSOY0
すぐ後に「すごく気持ちかったです」と聞こえるか聞こえないかくらいの大きさで声に出す。
きっと本人は聞こえてないと思ってるのであろうが、俺にはバッチリ聞こえてます。

詠「自分でするより良かったんだ」

そう耳元で囁くと、また一度跳ねた卯月ちゃんの身体。

卯月「意地悪言わないでください」

優しい声音と視線に、咎めるような意味合いはもちろん含まれない。
むしろ、いじらしく言う彼女に愛おしさと興奮を覚えてしまうほどであった。

横になったまま卯月ちゃんは俺に抱き付き、自分から何度もキスをしてきた。

長いキスと短いキスを何度も繰り返して、ようやくお互いの顔を離す。

詠「卯月ちゃんとセックスしたい」

卯月「私も……その、したいです」

自分のズボンに手を掛けて、下着も脱ぐ。
卯月ちゃんがじっと見てる中で自分の勃起した陰茎を見せるのは何となく恥ずかしかった。



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