Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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287: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/19(金) 23:06:54.28 ID:jqUK4oZY0
そのくらいで俺もようやく射精しそうという感覚に襲われた。
暗くてあまり見えないが、顔をこれでもかというくらい紅潮させているだろう凛ちゃん。
そんな彼女の膣内に陰茎を突っ込んだまま対面座位、そして正常位へと体位を変える。

凛「〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!」

これ以上は限界だと言わんばかりに、焦点が合っていないであろう瞳孔と、だらしなく開いた口、蕩け切った表情を俺に見せて、声にならない声を上げていた。

詠「凛ちゃん、可愛いよ。大好きだ。愛してる」

耳元でそう声をかけるたびに、キュンキュンと膣の中がうねるのを感じる。
俗に言うイキっぱなしという状態だ。
これを体験するのは三回目に彼女とセックスした時以来だったかな。

俺のペニスを無意識に刺激してくるその状態は、彼女を満足させてあげられてるという充足感と自分も彼女と一緒にイキたいという焦燥感を駆り立てる。

ずっとこのまま彼女をイカせ続けたいだなんていう傲慢な考え。
そのせいで股間に集まってくる気持ちよさに思わず自分の振る腰が止まった。
ここで出したら終わってしまうのが何だか勿体なく感じられるのだ。

しかし俺の動きが止まっても凛ちゃんの膣内がうねって刺激してくる。

凛「詠……さん……。イッて、いいよ。私の中で出して……」

そう言って彼女は四肢を使って俺にがっちり抱き着くと、正常位で自分が下にいるのに器用に腰を振る。



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