Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
308: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/20(土) 22:48:31.75 ID:/XJTWmdk0
詠「じゃあさ、これから旅館行こうよ」

明「え、今から?」

詠「そう。姉ちゃん、明日も休みでしょ? 温泉入って、姉ちゃんとだらだら過ごしたいな」

明「まあ、詠がそれでいいって言うならいいわよ」

あっという間に旅行が決まり、その日の内にお出かけとなる。

一旦家に帰って宿を調べて、良さそうな所に電話を掛ける。
運良く部屋が空いており予約を済ませると、早速荷物を纏めて出立した。

電車に二時間ほど揺られて、着いた場所は自然豊かな観光地。

結局、一通り観光するあたり、自分たちは結構アクティブなんだなと再認識する。

陽が落ちる頃、宿に着いて、女将さんに部屋に案内される。
その女性の年齢も若く綺麗な方だった。
名刺を取り出しそうになったが、横の明姉ちゃんに睨まれて、名刺入れをスッと戻す。

値段は多少張るが、サービスが良く、価格よりも得したと思えるほどだ。
平日ということもありお客さんも少ない。

それに温泉には混浴もあり、明姉ちゃんと二人で貸し切り状態だった。

詠「ふぃ〜……落ち着くなぁ」

明「本当、良いところだねぇ」

二人で露天の温泉にに浸かる。
もちろん、身体にタオルを巻いて隠しているが、俺は明姉ちゃんが見せる柔和でキメ細かな肌に思わず見惚れてしまう。



<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
391Res/327.16 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice