Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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330: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/20(土) 23:03:51.76 ID:/XJTWmdk0
彼女に語り掛けて、セーターとシャツを脱がす。
幸い部屋は暖房が効いており、異性交遊の真っ只中ということもあって下着姿でも若干汗が滲む程度には暖かい。

俺もスーツを脱いで椅子に掛ける。
ネクタイを外して無造作にデスクに置き、ワイシャツのボタンも緩めた。

さらにしばらくキスの続きをする。
胸もさっきまでと同じく、撫でるように触って焦らす。

聖「あんっ……ふっ……ん、ちゅ……あっ……」

いつの間にか俺は彼女の下着をはだけさせており、時折乳首を指で弄る。
聖姉ちゃんの嬌声が事務室に響いて、どことなく覚える背徳感をスパイスに感度も鋭敏になっていく。

聖「あうぅ……詠ぃ……そこ、だめだって……」

つー、と舌を彼女の耳まで這わせて息を吹きかけながら耳を愛撫する。
これが姉ちゃんにはお気に入りみたいで、脚をかくかくと震わせて、俺に強くしがみつく。

詠「どうしたの? 震えてるよ?」

聖「あぁっ……あっ、あっあっあっあぅ…………!」

構わずに彼女を攻めると、膝が崩れ腰をがくがくと震わせて痙攣する。
断続的にびくっびくっと震わせて前のめりに俺に体重を乗せる。



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