Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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334: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/20(土) 23:06:40.86 ID:/XJTWmdk0
射精したばかりで鋭敏どころか擦れた刺激で失神しそうなほどの俺は、先ほどの姉ちゃんと同じように勝手に腰を揺らしてしまう。

聖「そんなに私の気持ちよかったか?」

オーガズムに慣れてきたのか、だいぶ余裕のできた彼女は挑発するように俺に語り掛ける。
とは言いつつも彼女もかなりイッてるようで、膣の内壁がうねうねと蠢いているのを常に感じる。

その度に俺も腰がビクついて、締め付けられる感触に気を失いそうになる。
実際、意識は若干朦朧としていた。

詠「あぅ……やばい、何か出る……出そう……」

聖「私の中にぶちまけるのか?」

恍惚な表情は崩さずに意地の悪い笑みを浮かべて、俺が離れないように俺の身体の下から上半身を押さえながらも、腰を振るスピードを上げてパンパンと音を響かせる。

詠「やばいって! 出るっ!! うあぁぁぁっ!!!!」

射精とは違う、不思議な快感に襲われて俺は尿が出たような感覚を味わうが、段違いの気持ちよさに戸惑わざるを得なかった。

聖「あっ! ……何か液体出てきた? おしっこ?」

姉ちゃんも小さく震える。軽くイッたみたいだ。
だが、彼女は俺が漏らしたことに興味津々なようで、精子と一緒に流れてくる透明な液体を確認すると悶絶する俺の陰茎を握って、さらにしこしこ動かしてきた。



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