Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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357: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:25:54.48 ID:M/4VaMYQ0
慶「……したくなっちゃった」

もちろん俺が射精しておしまいというわけもなく、彼女のおねだりはまだ終わらないのだ。

俺の部屋に入り、彼女をベッドに押し倒す。
切なそうな、ともすれば物欲しそうにも見える朱に染まった顔で見つめられると、理性のタガが外れそうだ。

詠「時間無いのになぁ」

なんてぼやきもするが、時間が無くてもやる。

彼女に覆いかぶさってキスをする。
さっきみたいな軽いものではなく、深く繋がるためのディープキス。

上唇を咥えて、下唇を咥えて、時折舌を軽く絡めて、いやらしく音を立てる。
それを丁寧に繰り返す。

一分ほどキスを楽しんで、顔を離す。
その過程で最後に離れたのは彼女の舌と俺の舌だ。
お互いの舌先が距離を開けても、離れたくないと言わんばかりに唾液が糸を引いていた。

俺は彼女が着ていた上着を脱がし、インナーを捲る。
引き締まった身体と、艶のある健康的な柔肌が露になる。

そんな彼女の身体をついばむように吸う。
ちゅっちゅっと音を立てながら、腰、胸、鎖骨と愛撫し、再び胸、腰へと戻る。

慶「んっ……あっ……はぁ、はぁ……んぁっ!」




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