Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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360: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:27:35.83 ID:M/4VaMYQ0
耳から口へ、舌を這わせて激しくキスをする。
周りが見えていないような慶ちゃんの激しさは野性的で、同時に官能的だった。

そして俺がまた動き出すと、耐えられないといった風にキスを止め、喘ぎ声を上げ続ける。

慶「〜〜〜〜っ! イッ……く……!! 〜〜〜〜〜〜〜〜っ!! ……ま……た……イッ! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!」

うねうねと蠢き続ける膣内は、慶ちゃんがイキ続けていることを暗に示す。
それは俺の陰茎をどんどん搾り、刺激し、やがて射精寸前の痙攣が自身の身体を覆う。

詠「あっ、慶ちゃん、イキそ……」

慶「イッ……!! ああああぁぁっ!! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!! 〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!!」

声が届いているのか、届いていないのか分からないくらい彼女は喘ぎ、お互いに絶頂する。

慶ちゃんはぐったりとうつ伏せになる。
俺は彼女に覆いかぶさったまま、まだ勃起している陰茎を抜かないで射精の余韻に浸っていた。

しばらくして俺はペニスを抜き、彼女の上から退こうと身体を持ち上げる。
不意に慶ちゃんは仰向けになり、四つん這い状態の俺に向き直った。

すっと抱き付いてきて、引き寄せられる。
再びキスをしてきた。

彼女は器用に、くるっと俺との体勢を入れ替えた。
俺のマウントを取った彼女は甘えるようにしがみつき、何度も何度もキスをする。

慶「もっかいしたいな〜……えへへ……」

照れ笑いの彼女のおねだりに理性など保てるはずもなく、もう一回したところ、二人仲良く遅刻しましたとさ。

『慶アフター』 終わり



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