Pの姉妹はトレーナー!【アイドルマスターシンデレラガールズ】
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363: ◆Xx4o45zWU.[saga]
2018/01/21(日) 19:36:43.87 ID:M/4VaMYQ0
麗「もう手伝うことはないと思うが……」

思案顔をする姉ちゃんは凛々しくて綺麗だ。
やがて呆けた顔で俺に向き直って、快活な笑顔を浮かべた。

麗「うん、詠もシャワーを浴びてくるといい。ありがとう」

詠「お、おう……りょーかい」

ちょっと暖房が効きすぎてるのか、顔が熱い。
少しばかり汗もかいてきたので、姉ちゃんの言う通りさっさとシャワーを浴びるとしよう。

移動してる間も服を脱いで洗濯機に突っ込んでる間も、麗姉ちゃんの格好が脳裏に焼き付いていたのか、離れない。

ダメだ、ダメだ。純粋に動きやすい格好をしてるだけの麗姉ちゃんを性的に見ちゃダメだって……。

頭ではそう考えても身体は正直で、海綿体に血が集まって、しっかりと勃起した。
さっきまでランニングで昇華してたのに……。
俺の性癖ちょっと特殊すぎるのでは……?

そうして自分で自分を咎めつつも、やはり治まらないものは治まらない。

しかたなく、風呂場で自分のモノをしごくのだった。
いや、実際のところ仕方ないなどという表現は嘘だ。

はっきり言うと、麗姉ちゃんのことを思い浮かべてオナニーした。
あんなエロい格好するから……。
などと思って、麗姉ちゃんに責任転嫁とも、八つ当たりとも言い難い理不尽なことを考えたりもした。



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