【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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[saga]
2017/12/04(月) 03:47:51.89 ID:2uCnNb0a0
響「まーたまたウソばっかり。真美でいっぱい試し………じゃない、真美にも協力してもらって、確かめたから間違いないって」
あはは、と笑った響はぴらぴらと手を振ってみせ、美希の反論を一蹴した。
そうしてひとしきり笑顔を浮かべた後で、少しタメをとってから、響はさらに言葉を続ける。
響「………ところでシャイニング・ミキ、『これ』は知ってるんだっけ?」
美希「え、っ?」
思わせぶりな言葉と巧みな視線の誘導に釣られ、美希は響が示した方につい、目をやってしまう。
そこには、シャイニング・ハルカとシャイニング・チハヤがマジシャンを凌辱することに特化したスライムに捕らわれ、
媚薬粘液だけで構成されたゲル状の体で嬲り犯される、淫獄が………それも、美希には見覚えのないものが、繰り広げられていた。
春香『やぁあぁん♥♥♥♥♥まら入ってくるよぉっ♥♥♥♥あ、ぁまたイク♥♥♥♥スライムち○ぽでイクぅぅっ♥♥♥♥♥』
春香『中出し止まらないぃ♥♥♥♥♥媚薬粘液どぷどぷって♥♥♥♥♥これすごいっしゅごいのぉ♥♥♥♥♥』
美希(………っっ!?)
魔法戦士の衣装に身を包んだ春香が、さらに全身をぐじゅぐじゅと蠢くスライムにほぼ包みこまれたまま喘ぐ。
それ自体は美希がかつて見た光景によく似てはいたが、しかし実際に自分が見たものとはまるで別物であることに
なまじ聡いだけあって、シャイニング・ミキは一目で気づいてしまう。
美希(場所が違う、それにあれ……スライムが、大きいし、千早さんもいない………!しかも………)
美希(……… 春香の…、声も、表情、も……♥ スタジオのときより、もっと、ずっと、きもちよさ、そ……♥♥♥)
映像そのものはXYZ局での敗北後にシャイニング・ハルカが受けた凌辱を撮影したものだったが、
その時点でワームたちに続けざまに丸呑みにされ、千早とまとめて蟲のペニスでよがらされていた美希が知る由もない。
好色な下等生物の粘液責めを受け続けているにもかかわらず、喜悦に満ちた嬌声が止まらない春香の姿に
思わず美希は見入ってしまうどころか、自身もその感情に当てられつつあった。
春香『イって♥♥♥♥るのに♥♥またイクッ♥♥♥♥♥らめぇ、わたしぃ♥♥♥♥スライムさん感じすぎちゃいましゅっ♥♥♥♥♥♥』
春香『敗北マジシャン、専用のっ♥♥♥♥媚薬スライム粘液ち○ぽぉ♥♥♥♥♥こんなの勝てないぃ♥♥♥♥♥』
春香『負けちゃう♥♥♥♥♥スライムさんに負けちゃうっ♥♥♥♥♥粘液セックスの虜になっひゃぅ〜〜〜っっ♥♥♥♥♥♥』
びゅくっ、びゅくっと低い音が絶え間なく響き、スライムの軟体もそれに合わせて小刻みに揺れていた。
映像の中、同調するかのように春香の肢体がときおりびくんと震え、そして、何かがどぷどぷと流し込まれる音とともに、
身体のラインを強調する春香のマジシャン衣装が内側から押し上げられ、下腹部が少しずつ膨らんでいく。
美希(あ、あぁ……♥♥♥春香、スライムなんかにレイプ♥♥♥されて…っ、いっぱい、出されて♥♥……種付け、されちゃってるっ♥♥♥)
美希(…なの、に♥♥あんなに喜んじゃって…♥♥ち○ぽ、に♥♥負けちゃったこと、大声で宣言しちゃうくらいに……♥♥)
すっかり映像に目が釘づけになった美希は、自身の肌をスライムが這い回っていることすら忘れているかのようだった。
見た記憶のない仲間の痴態に心を奪われていたが、そこでふと、春香の言葉にひっかかりを覚える。
美希(はいぼく、マジシャン……専用? 専用、って、なにが………)
あずさ『そのお顔見てると、ちゃんと思い出せたみたいね〜♥ ねえシャイニング・チハヤちゃん』
考え込んだことで自然と映像から視線がそれ、集中していた精神が別の方向へ向きかけたところで、また別の声に引き戻される。
よく知っている、しかし今では敵対する相手となったうちの一人の声を聞き、美希ははじかれたように顔を上げた。
美希「あずさっ!?………千早さんと、あずさがなん……で… ………っ♥♥」
そして、ベッドのように大きく広がったゲル状生物の上にマジシャンの衣装を着た千早が仰向けに横たえられ、
両穴を真下でうごめくスライムの粘液ペニスでぐぽぐぽと耕される様を見て、また言葉を失ってしまう。
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