【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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[saga]
2017/12/04(月) 03:50:37.04 ID:2uCnNb0a0
響「まー、ある意味間違ってはないのかも。で?シャイニング・ミキは、そのまんまでいいの?」
美希「え…♥♥その、まんま………?」
熱に浮かされたような調子で、美希は響に言われた言葉をそのまま、おうむ返しに繰り返す。
「あの」シャイニング・ミキがここまでの従順ぶりを見せていることにほくそ笑みながら、響はさらに続けた。
響「だからさー、春香も千早もあんなに頑張って『使命』果たしてたの、さっきまでしっかり見てたでしょー」
美希(………そう、だった、ミキたちには…♥マジシャンの、『使命』が……♥♥)
言葉にこそ出さないが、美希は再び、響が口にしたキーワードを心のなかで噛みしめるように繰り返す。
それ自体が、律子に……ひいては響によって刷り込まれた、偽りの、致命的なものであることには気づかないまま。
美希(千早さんも、春香も…♥♥スライム、……さん、の、苗床として♥♥♥いっぱい、種付けレイプ♥♥♥♥ され、て……♥♥♥)
美希(……あれくらい、ちゃんと、しなきゃダメなの。マジシャンなんだから、あれくらい…♥♥♥♥)
響の言葉が呼び水となって、美希は誰に言われるともなく自分から、淫靡すぎる思考に染まってゆく。
それに伴い、表情やしぐさの端々に淫らな色香が漂い始めるのをそばで見て取り、響は黙ったままにこにこと笑っていた。
美希(ミキも…♥♥♥使命、しないと♥♥千早さんとか春香みたいに…♥♥スライム、さんの♥♥♥苗床っ、しなくちゃ♥♥♥)
美希「ら、らめ、なの、ぉ………♥♥」
響「ん?」
ろれつが回っていないとはいえ、美希の口から最初にこぼれたのは拒絶の言葉で、響はその意志の強さに舌を巻きかけた。
しかしそれよりずっと早く、心まで籠絡された黄緑色のマジシャンが続きを口にする。
美希「ミキも、『使命』、はたさなきゃっ♥♥だめ…ぇ♥♥♥ふたりが、ちゃんと…♥♥シてるんだから、っ♥♥」
美希「スライムさん…っ♥♥♥ミキにもぉ、種付け♥♥♥♥してほしいの…♥♥♥♥春香とか、千早さんみたいにぃ♥♥♥」
あけすけな懇願を聞いて一瞬だけあっけにとられ、それから響は破顔した。
スライム相手に尊称をつけるまでになった美希のうっとりした顔を楽しそうに眺め、うんうんとうなずく。
響「そーだよねぇ。千早も、春香もやってたことだから、美希もやらなきゃダメだよなー!」
美希「うん、そうだよっ♥♥♥マジシャンは、みんな…♥♥ブラックジャンボにご奉仕しないとダメなのっ♥♥♥」
美希「ミキたちの、えっちなカラダで♥♥♥♥きもちよくなって、もらわないと…♥♥♥」
美希「だから…ねぇ…♥♥♥ミキのこと、好きにしていいよっ♥♥♥スライムち○ぽ♥♥♥ミキに、いっぱいちょうだい…♥♥♥♥」
媚びきった声を出してしなをつくり、魔物を淫らに誘惑するシャイニング・ミキに、魔法戦士としての面影はもはやなかった。
美希は年令にもまったくそぐわない好色な表情を浮かべ、空腰まで打って雄を挑発する。
響「ふふ、ここまで言われて断る理由なんかないぞ、スラ美………えっと、何号とかはいいや。……思いっきり、ヤっちゃっていいよ♪」
美希の言葉をすべては理解していないにせよ、声色や態度から獲物のマジシャンも乗り気になっていることを察し、
スライムたちは自分でも興奮を高めていた。そこへ、飼い主からのおあずけ解除を高らかに宣言され、
赤と青の媚薬ゲルは一気にシャイニング・ミキの衣装をかいくぐり、その肉感的な肢体へと殺到する。
美希「あ、あぁあ♥♥♥♥ひゃんんっ♥♥♥♥あんっ、そんな♥♥♥激しいぃっ♥♥♥♥」
どろどろとした二色の粘液の奔流に弄ばれながら、美希は悦びに満ちた悲鳴を上げた。
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