【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
1- 20
41: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/09(土) 01:49:57.92 ID:ArAYVUAd0
響たちの手で少しずつ品種改良を受けつつも、基本的な情報は世代を跨いですべて受け継いできているイソギンチャクたちにとって、
シャイニング・チハヤはもはや最大級の脅威度を持つ天敵・マジシャンなどではなく、ただの性玩具にすぎなかった。
すっかり触手奴隷に堕ちた青の魔法戦士のどこをどう責めればどう啼かせられるかを熟知している彼らは、
最大限にシャイニング・チハヤの被虐趣味を加速させてやれる目隠しはそのままに、大量の触手を這わせて行く。

千早「ぁ、あぁっ触手っ♥♥♥♥ありがとうございますっ♥♥♥♥お○んこもお尻も、好きなだけ♥♥♥♥犯してくださいいっ♥♥♥♥♥」

千早「イソギンチャク様の、おち○ぽ♥♥♥♥春香の♥♥♥♥ぬめぬめ触手おち○ぽっ♥♥♥♥はやく♥♥♥♥はやくぅぅ♥♥♥♥」

身体のあちこちにイソギンチャクの触手がいくらか触れ、むわっとした、いくらか生臭い性臭がそばに漂っただけで
千早の狂乱ぶりはますます加速した。待ち望んでいたものをもうすぐ、「また」、与えてもらえると知って
しどけなく声を張り上げ、魔法戦士として倒すべき敵であるはずの下等生物を相手に、媚びきったおねだりを繰り返す。
そしてイソギンチャクの側にも、触手凌辱で完全に屈服したシャイニング・チハヤを待たせておく特段の理由は存在せず、
欲望まみれの両者の利害が一致した結果、青髪のマジシャンへと大量の触手ペニスが一斉に襲いかかった。

千早「っ、あ、んぁあぁああっ♥♥♥♥♥触手きてりゅぅ♥♥♥♥いっぱい奥までっ♥♥♥イ、っく♥♥♥♥触手でイクッ♥♥♥♥♥♥イクうぅぅうぅ!♥♥♥♥♥♥」

これまでの調教で春香の逸物の形を覚えこまされ、潤滑油がわりの媚薬粘液をたっぷりと飲まされていた千早の膣穴も尻穴も、
大挙して群がってきたイソギンチャクの触手ペニスを次々と、スムーズに、そして貪欲に受け入れた。
目隠しをされたままにもかかわらず、その形や本数まで見ているかのようにすべて感じ取り、
中で絡まり合う複数の触手たちに膣壁も腸壁もめちゃくちゃに小突き回されたシャイニング・チハヤは即座にアクメを迎えてしまう。

千早「イ、イきました…♥♥♥♥けどぉ、まだっ♥♥♥♥まだ犯ひてくだしゃいぃ♥♥♥♥♥もっと、いっぱい♥♥♥♥♥突いてぇ♥♥♥♥♥」

千早「触手っ♥♥♥♥もっとぉ♥♥♥♥ひぁ、あぁっいいぃ♥♥♥♥おち○ぽ♥♥♥♥触手おち○ぽ、っ気持ちいぃのぉ♥♥♥♥♥」

複数のイソギンチャクが好き放題に触手を動かし、千早の身体は宙でがくがくと揺すぶられていた。



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1629.06 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice