【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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42: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/09(土) 01:50:23.06 ID:ArAYVUAd0
激しく上下させられながらも、肉悦にまみれた魔法戦士の淫らな懇願は止まらない。

千早「でも、私だけじゃだめ、っ♥♥♥♥イソギンチャク様ぁ♥♥♥♥イソギンチャク様もっ、気持ちよく♥♥♥♥なってくださいぃっ♥♥♥♥」

千早「触手おち○ぽ奴隷♥♥♥♥シャイニング・チハヤを使ってぇっ♥♥♥♥♥おしり、っ♥♥♥♥おま○こでもご奉仕しますっ♥♥♥♥」

千早「それが、私の…♥♥♥♥…私、たちの、使命なんですぅ♥♥♥♥前にも、後ろにも♥♥♥媚薬ザーメン♥♥♥♥♥いっぱい出してぇ♥♥♥♥♥」

度重なる凌辱の中、千早の精神の奥深くにまで根を下ろしたマジシャンとしての偽の使命は、
少なくともこの場においては、ごく端的に、イソギンチャクに身を捧げ、触手の放つ媚薬粘液を受け止めることとして結実していた。
その使命感に支配され、突き動かされるように、千早は膣も尻穴も懸命に締めて牡汁を吐き出させようとする。
本能、その中でも性欲・生殖欲が占める割合の大きいイソギンチャクにしてみれば、最高の獲物といえた。

千早(……っ♥♥♥♥おち○ぽ、びくびくって♥♥♥♥イソギンチャク様のっ♥♥♥♥……は、春香、の♥♥♥触手おち○ぽイキそうになって、る♥♥♥♥)

心のどこかに自分を欺きたい気持ちでも残っているのか、シャイニング・チハヤはまだ、自身を犯す触手を無意識に春香のモノと見なそうとする。
しかしそれも、身体が春香ではなく触手そのもののもたらす快楽に屈している今、さほど意味をなしてはいなかった。

千早「イソギンチャク様の触手ぅ♥♥♥♥にゅるにゅるの触手おち○ぽっ♥♥♥♥♥最高、です♥♥♥♥ご奉仕できて幸せですっ♥♥♥♥♥」

千早「わ、私にっ♥♥♥射精♥♥♥♥全部くださいっ♥♥♥♥おま○こもお尻も、全部♥♥♥♥はる、か、の…♥♥触手のっ、ザーメンで♥♥♥♥どろどろにしてくだしゃい♥♥♥♥」

視界は封じられたまま、前からも後ろからも複数のイソギンチャクたちに触手ペニスをくわえこまされ、
不規則ではあるが力強いピストンを叩きこまれながら、射精の瞬間が迫ってきていることを千早は敏感に感じ取る。
まったく躊躇することなく、はしたない声で中出しをねだる触手奴隷マジシャンの仕上がりに満足したのか、
シャイニング・チハヤの牝穴を集団で愉しんでいたイソギンチャクたちが触手と本体を同時に、ぶるぶると激しく揺らした。

千早「ひあぁあぁあぁっ♥♥♥♥♥ぁ♥♥♥♥♥あぁ♥♥♥♥♥らめっイクぅ♥♥♥♥♥イっひゃぅっ♥♥♥♥♥中出しアクメ♥♥♥♥♥♥くるぅ♥♥♥♥♥」

千早「出てるっ♥♥♥♥♥イソギンチャク媚薬ザーメン♥♥♥♥♥注がれ、て♥♥♥♥♥お○んこ♥♥♥♥♥お尻もっイグっうぅうぅ♥♥♥♥♥♥♥」

待ち望んでいた両穴への吐精に千早も身を震わせ、背を弓なりに反らして高く叫び、連続絶頂に酔い痴れる。


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