【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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67: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/24(日) 22:57:19.18 ID:GuPF27va0
千早「あぁ、っく、ぅ……!い、いや、離れて………」

私が必死で身じろぎしていることにはまったく注意を払っていなかったようだった。
長大な蟲が体を前に倒すようにして、私の背中側をすべて隠す勢いで覆いかぶさってくる。
その動きが見えているわけではないけれど、身体に感じる重さですべて、わからされてしまう…♥

美希「あは♥♥千早さん、力、抜いてたほうがいいかも……♥♥イモムシさんにまかせとけば、だいじょうぶだから♥♥」

なぜか嬉しそうな美希の声が聞こえる。そして背中や脇のあちこちに、力をこめられるのを感じる、
これ……あの芋虫の腹側に何本も生えていた、脚みたいなものがつかんで、きてる………

千早(がっちり掴まれてる……っ、ただでさえ、拘束されてるのに…獲物、逃がさない、ように……♥)

言葉を口にすることはない相手ながら、その行為がなにより雄弁に意志を伝えて来ていた。
物理的にはもちろん、精神的にも逃げ場を奪われていく私の身体………に、下着越しに、熱く脈打つモノが触れた。

千早「ひぁ………ん、っ♥♥そ、そんな、やめて……♥♥」

千早(太くて、びくびくして……♥♥ショーツ越しなのに、やけどしそうに、熱い……♥♥♥私の中に、入りたがってる…っ♥♥♥)

感覚自体はどことなく、春香………というか、イソギンチャク様の触手おち○ぽ♥♥♥に、似ている。
でも、存在感が段違いだった。私からは見えないのに、太くてびんびんに反り返っているのが、触れられただけでわかってしまう。

美希「千早さん、今まで…スライムさんとか、触手ち○ぽとか♥♥♥そういうの、ばっかりだったから……♥♥」

美希「たまには気分変えてあげよう、と思って誘ったの♥♥♥これだってちゃんと、ミキたちの『使命』だもん♥♥♥」

千早(これ…も、使命……?そう、なの?本当に…… …でも私、は、シャイニング・チハヤは…♥♥)

千早(ブラックジャンボ、の……♥…イソギンチャク様の、触手おち○ぽのっ♥♥♥性奴隷マジシャン♥♥♥なのに、ぃ♥♥)

私がどうしても飲みこみきれないことを、美希も、それに「総帥」たちも当たり前のように繰り返す。
確かに使命は大事だけど、だからといってこんな気持ちの悪い、蟲を相手に―――

千早「んん、っ!?♥♥♥ぁ、んぁあ♥♥♥♥あぁあぁあぁっ♥♥♥♥」

……やっぱり、なんの抵抗にもなって、いなかった。
下着を押しのけるみたいに適当にずらされて、太くて熱い蟲のおち○ぽ♥♥♥♥はいって、きて、る♥♥♥

千早(触られて、わかっては、いたけど…♥♥♥当たり前みたいに、っお尻までぇ♥♥♥♥おま○こと両方♥♥♥挿れられてるっ♥♥♥♥)

貴音「おお、あれこれ反抗していたようでいて、さすがは魔法戦士。しっかりと『使命』に臨めているではありませんか」

響「あたりまえさー。千早はなんだかんだ言いつつ、ちゃんとやることはやってくれる子だからなー!」

軽口を叩いている「総帥」たちの声に反応する余裕もまるでなかった。
ずぼっ、ずぼっ、て、いきなり激しすぎる、っ♥♥♥私の、中で♥♥♥極太おち○ぽ♥♥♥ごりゅごりゅ擦れ合って、る♥♥♥♥

美希「えへへぇ、千早さん…イイでしょ♥♥♥イモムシさんの、ち○ぽ…♥♥あ、ぁんっ♥♥♥♥あは、ミキのほうも、また、ぁあ♥♥♥♥」

私を犯しはじめた蟲に反応して、美希の背中にのしかかっていた蟲もまた、腰を振りたくり始める。
首枷をつけられた、犯罪者みたいな、ほとんど同じ格好で♥美希も私も…♥♥芋虫、なんかにっ♥♥♥レイプされてる♥♥♥

響「なんか処刑場みたいだけど、安心してね二人とも。ワム造Jr.ズは徹底的にきもちよくするためだけに来てるんだから」

貴音「ある意味、処刑執行人… ……執行、虫…?ではありますね。とはいえ刑とは名ばかりで、快楽を提供してくれますよ」

同じようなことを考えたらしい「総帥」と「幹部」が、また何か、言って、る…♥♥♥


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