【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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69: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/24(日) 22:58:14.58 ID:GuPF27va0
千早(ぁあ、まだ、出してる…♥♥♥濃い、ぃっ♥♥♥媚薬ザーメンでお腹、重く、されて…♥♥♥)

イソギンチャク様のが薄かった、というのではなく、蟲の吐きだしたザーメンの性質が明らかに違った。
……牡の、なんとしても孕ませてやる、という精神がそのまま煮詰まっているみたいな…♥♥♥

美希「……ふーん♥♥千早さん、イってたくせに、声だけはガマンしたんだ?」

千早「なにを、言って………♥美希、流されては駄目…ぇ……♥」

もともと演技はそう得意じゃない上に、相手は勘の鋭い美希だ。私の偽装など、バレて当然ではあった。
でもそのことを、仲間であるはずの美希に、敵の大ボスが見てる前で指摘されてしまうなんて……

美希「イモムシさんのち○ぽミルク♥♥♥すっごい濃くて、キクでしょ?♥♥♥あれ、ほんとはぜんぶミキのなんだよ、千早さん…♥♥♥」

美希「ミキのためにって、溜めこんでくれてた分なの♥♥♥せっかく分けてあげてるんだから、もっと、すなおによろこんでほしいな…♥♥♥」

千早「そんな………ひ、ぁっ♥♥♥ん、んん♥♥」

美希の言葉を呆然と聞いているうちに、背中で蟲が蠢いた。
中をずっぽりと奥深くまで埋めていた蟲おち○ぽ♥♥が両方同時に引き抜かれていく感触に、ついぞくぞくと震えてしまう。
やがて、ぬぽぉ、と間の抜けた音と一緒に栓がなくなり、中に注ぎ込まれたねっとり濃い媚薬ザーメンが逆流し始める。

千早(垂れて、るぅ…♥♥こんなに、注ぎ込まれて♥♥♥蟲の種付け交尾で、私………っ♥♥♥)

美希「ぁ………ぁあ、んっ♥♥♥♥ヤぁ、あふれちゃう、よぉ…♥♥♥♥」

見ると、美希のほうでも同様だった。二つの穴にたっぷりと種付けをし終えた蟲が体を起こし、
ずるずるとまた引きずるような音を立てて美希から離れる。小休止のつもりだろうか。
私の背中から離れた蟲の立てる音と微妙にずれて、ずりずりという音源が合計で四つ………四つ?

響「さっき美希も言ってた通り、本来は美希のためにたくさん来てもらってたんだけど、ちょっと予定が変わってねー」

「総帥」がいやにタイミングよく話しかけてくる声が、どこか遠くに聞こえた。

響「美希にスラ美を増やすのにかなり協力してもらってたぶん、ワム造ファミリーのほうにだいぶ、順番待ちが出てたの」

響「だから、千早はぜんぜん遠慮しなくていいからね。ほんとはシャイニング・ミキ用に溜めてたらしいけど、ま、なんくるないさー!」

その声を聞くともなく聞きながら、そして、「次」の蟲たちが美希と私それぞれに近づいてくる気配を感じながら、
私はこれまでの話を総合して、ひとつの仮説と、それに誓いを立てていた。

千早(おそらく…美希は、あの蟲の相手をするのが『使命』だと刷り込まれている……その解除は、すぐには無理)

千早(せめて私だけでも正しい『使命』を、認識しておかないと……イソギンチャク様にご奉仕♥♥♥するのが、マジシャンの、役割………)

千早(ここを美希と一緒に脱出することが先決だから………私は、屈しない、こんな、蟲のおち○ぽ♥♥♥なんかに…っ♥♥♥)

大きなものが移動する低い音が止み、そして、さっきとそっくりな重量感が背中に加わってくる。
ほぼ同時に、美希の身体にも芋虫がゆっくりのしかかっていくのが目に入った。

美希「千早さん…♥♥『使命』、忘れちゃダメだよ♥♥お○んこでもお尻でも、媚薬せーえき♥♥♥いっぱいごくごくするのも、使め……ひゃぁああんん♥♥♥♥♥」

すっかり認識をおかしくされたまま私に話しかけてくる美希の声が、挿入で、強制的に断ち切られる。
そのころには、私の両方の穴にも、同じ蟲のおち○ぽ♥♥♥♥ ぴたって、押し当てられて………♥♥♥

千早(美希………私がちゃんと、助けるから、それまで……なんとか、耐えて…っ♥♥♥)




………………
…………
……


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