【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
77: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/24(日) 23:02:16.32 ID:GuPF27va0
人語は直接理解できていなくとも、その媚びきった声の調子と牝の本能に従ったしぐさだけで十分だった。
魔法戦士二人がかりでの愛情たっぷりの口淫奉仕を受けていたワームがシャイニング・ミキに、
そして二人のマジシャンをたやすく昇天させたワームはシャイニング・チハヤに、うねうねと長い体で覆いかぶさっていく。

美希「ひあんっ♥♥♥♥あへぇええぇ♥♥♥♥♥ち〇ぽ♥♥♥♥♥きたぁ♥♥♥♥ぶっといイモムシち〇ぽ♥♥♥♥ミキにじゅぽじゅぽ入ってりゅ、のぉ♥♥♥♥♥」

千早「んっ、んほぉおぉっ♥♥♥♥前も、後ろもぉ♥♥♥♥蟲おち〇ぽで♥♥♥♥♥ずぷずぷって、犯されへるぅう♥♥♥♥あぁっ、はぁあんん♥♥♥♥♥」

ワームの、二本並んでそそり立った立派なイボ付き男根で牝の空白を一気に埋め尽くされ、四本足姿勢の美希と千早が嬌声を上げた。
それに注意を払うことなく、まずは挨拶がわり、とばかりにワームたちは全身を震わせ、同時に深いところで蟲ペニスが大きく脈打って媚薬粘液を吐き散らす。

びゅぐぅうぅっ、びゅーっ、びゅぅぅっ、びゅぐんっ…びゅるっびゅるるるっ、びゅびゅぅぅーっ!

美希「やぁっ、そんなぁ♥♥♥♥いきなり♥♥♥♥中出しぃぃっ♥♥♥♥♥それされたら♥♥♥っ♥♥♥ミキ、イグぅ♥♥♥♥♥っ♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥イクのぉ♥♥♥♥♥」

千早「んぁああ♥♥♥♥媚薬粘液っ♥♥♥♥びゅくびゅく出され、て♥♥♥♥こんな♥♥♥♥イク♥♥♥♥お仕置きレイプ♥♥♥♥されて♥♥♥♥イっちゃうぅぅっ♥♥♥♥♥」

瞬く間に心を快感の濁流に呑まれ、身体には媚薬粘液の奔流を注ぎ込まれて、千早と美希はほとんど同時にワームの二穴交尾でアクメを迎えた。
イった直後で余韻も冷めやらず、肉壺も全身もひくつかせているマジシャンたちに後ろからのしかかったままのワームたちは、
二本ある蟲ペニスから女体を虜にする粘毒を吐き出す蠕動は止めないまま、両穴をぬちゅぬちゅ音を立てて掘り返し始める。

千早「ひぃいぃっ!?♥♥♥♥射精、しながらっ♥♥♥♥♥ピストン♥♥♥らめぇぇ♥♥♥しゅごすぎるっ♥♥♥♥あは、はへぇえぇ♥♥♥♥♥」

美希「ひゃうぅん♥♥♥♥♥すごいのぉ♥♥♥♥あ、ぁっまた♥♥イクッ♥♥♥♥♥ち〇ぽ♥♥♥♥イモムシち〇ぽっ♥♥♥きもちいいよぉお♥♥♥♥♥」

千早も美希もがくがくと手足が震えて体重を支えていられなくなり、ほぼ床に突っ伏した姿勢に変わっていた。
それでも構わず、ワームたちは太い胴体を桃尻へと打ち付けるように降りたくり、並んだ太い生殖器をぬぽぬぽ出入りさせる。
もちろんその二本ともが媚薬精液を牝に注ぎ込む悦びに震え、接合部からひっきりなしに白濁をこぼれさせていた。

千早「あはぁんんっ♥♥♥♥またぁ♥♥♥またイキますぅう!♥♥♥♥♥芋虫ザーメンに負けちゃいまひたっ♥♥♥♥屈服アクメ♥♥♥♥♥しましゅぅう♥♥♥♥♥」

美希「もっと♥♥♥♥きもちいいの、もっとぉお♥♥♥♥イモムシしゃんのせーえきっ♥♥♥♥いっぱい出してぇ♥♥♥♥ミキをママにしちゃってぇぇ♥♥♥♥」

美希「ミキも、千早さん、も♥♥♥♥もぅ…♥♥イモムシち〇ぽのっ、奴隷♥♥♥♥♥レイプされるの♥♥♥♥♥だいしゅきな、っ♥♥♥♥ヘンタイさんにゃのぉぉおっっ♥♥♥♥♥♥」

千早「ひぁぁ♥♥♥イソギンチャク様っ♥♥♥♥ごめんなしゃいぃ♥♥♥♥触手じゃない、のにっ♥♥♥♥虜になっちゃう♥♥♥♥蟲おち〇ぽで堕とされちゃうぅ〜っ♥♥♥♥♥♥」

牝奴隷として二人のマジシャンたちが用意した正装にも、蟲の体表から滴る粘液や、吹きこぼれた白濁液が次々に降りかかる。
ワームの二本の生殖器でひたすら啼かされる千早と美希に、もはや、魔法戦士としての面影の片鱗すら見当たらなかった。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/1629.06 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice