【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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76: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/24(日) 23:01:49.97 ID:GuPF27va0
顔を見合わせてお互い妖しい笑みを浮かべた二人だったが、一瞬ののち、身体をびくりと跳ねさせた。

美希「やぁん♥♥♥それもっ、好き、だけどぉ…♥♥♥あ、ぁふ、ぅぅ♥♥♥もぉ、だめ、だったらぁ…♥♥んんん♥♥♥♥」

千早「ひあぁっ、また♥触手っ♥♥♥らめ、れしゅ、うぅぅ!?♥♥♥あっあっ、あ♥♥ぁんっ♥♥♥そ、そんな、ひぃい♥♥♥」

二人分の口と舌で熱烈な奉仕を受けていたのとは別のワームが、膝立ちになったマジシャンたちの背後から忍び寄っていた。
頭を下げると大きく口を開き、淫臭をこもらせたシャイニング・チハヤとシャイニング・ミキのスカートの下から
粘液でねとついた触手を何本も潜りこませていく。男根そっくりの脈打つ先端部の太さと熱さに、美希も千早も嬉しそうに悲鳴を上げてしまう。
そのまま小手調べとばかり二人は前後から触手を挿入され、ぬちゅぬちゅと音を立てて、ぬかるんだ膣穴と尻穴をこねまわされる。

千早「あひっ♥♥♥ぁあ、あ、入ってきてるぅ♥♥♥いやぁ♥♥♥触手おち〇ぽぉ♥♥♥かきまわ、されっ♥♥♥て♥♥……っ、イカされる…ぅ♥♥♥♥」

美希「こ、こんなので♥イっちゃったら♥♥♥もったいない、のにぃ♥♥らめぇ♥♥♥ミキ、もっ♥♥イク♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥」

千早「ひあぁあぁぁあっ♥♥♥♥イクッ♥♥♥♥すごいいっ♥♥♥♥あ、ぁあっまたイっちゃう♥♥♥♥触手でイクぅうぅぅうぅっ!♥♥♥♥♥♥」

美希「イク♥♥♥♥ミキ、千早さんと♥♥いっしょにっ♥♥♥触手でイカされちゃうよぉ♥♥♥♥や、ぁイク、イクっ♥♥♥♥イクぅーーっ♥♥♥♥♥♥」

一匹のワームの口吻触手で同時に軽く牝肉を耕されただけで、二人は揃ってあっけなく絶頂させられた。
倒れることこそ辛うじて避けられたものの、力の抜けた身体でくったりと目の前のワームに寄り掛かってしまい、口奉仕がおろそかになる。

千早「ぅあ…………っ♥♥♥あ、ぁあ……♥♥」

美希「んふ、ふ♥♥また、こんなカッコ、させて…♥♥♥」

奉仕を受けていたワームと、たった今マジシャンたちを触手でアクメさせたワームがそれぞれ蠢いた。
二匹は口から伸ばした触手を千早と美希に絡みつかせ、四つん這いの姿勢で横並びにさせる。
その配置だけを見れば、千早が意識を取り戻した直後と同じ状態に戻された、とも言えそうだった。
ただ最初と異なっているのは、二人を手首ごと拘束していた首枷が存在していないこと……
それと、今ではもう、美希だけでなく千早までが、表情でも態度でも凌辱への期待を隠しきれていないことだった。

美希「もぉ…♥♥♥ミキたち、イったばっかなのにっ♥♥♥その、イボイボだらけの蟲ち〇ぽ…で♥♥♥♥レイプ、したいんでしょ……♥♥♥♥」

美希「……いい、よ♥♥♥イモムシさんなら、ミキ、いつでもOKしちゃう…♥♥♥だって、ミキは、イモムシさんの♥♥奴隷、だから、っ♥♥♥」

美希「シャイニング・ミキは…♥♥♥えっちで、いやらしぃ、奴隷マジシャンなのぉ♥♥♥ミキ専用の、イボイボ蟲ち〇ぽで♥♥♥♥もっと夢中に、させて…ぇ♥♥♥」

妖艶に微笑んだ美希は両手をのばし自身の豊満な尻肉をつかむと、もったいぶるように左右にゆっくりと広げた。
短くなったスカートは腰回りに張り付いているだけで、大きく穴の開いたショーツも二つの蜜壺をそのまま晒してしまう。
直前の触手アクメですっかり出来上がった秘裂とアナルがにちゃあ、と糸を引きそうな音を立てて露になり、牡を挑発していた。

千早「あぁ、だめぇ…♥♥♥芋虫なんかに、またレイプされちゃうっ♥♥♥…そんなの、だめ♥♥♥……なの、に♥♥私、もう…逆らえない……っ♥♥♥♥」

美希のあられもない懇願を耳にして、千早はそれを咎めるどころか、思い切り感化されているのが傍目にも明らかだった。
あえて抗うような言葉を選び、自分で嗜虐趣味を思いきり煽り立てながら、シャイニング・チハヤは震える手を股間にゆっくりと伸ばす。
細く白い指がピースサインに似た形で淫唇にあてがわれ、そして蟲の生殖器を迎え入れやすいようにと左右へ開く。
いちおうはその上からマイクロビキニの三角形が乗っかってはいるものの、隠す役に立っているとはとても言えなかった。

千早「お願い、しますっ…♥♥♥牝奴隷、マジシャン…♥♥♥♥の、シャイニング・チハヤに♥♥♥おち〇ぽっ♥♥♥♥蟲おち〇ぽ、くださいぃ♥♥♥♥」

千早「はしたない淫乱魔法戦士の、お〇んこに♥♥♥♥お尻にもぉ♥♥♥おち〇ぽで♥♥♥♥どろどろ芋虫媚薬ザーメンで、っ♥♥♥♥お仕置きしてぇぇっ♥♥♥♥」


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