【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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91: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/27(水) 05:24:15.98 ID:POsLb/XK0
ブラックジャンボのアジトの一角に存在する「調教室」の中から、まだ幼さを色濃く残した嬌声がひっきりなしに響く。

「あ、ぁ♥♥♥あぁぁんっ♥♥♥♥も、やらよぉぉっ♥♥♥♥らめっ♥♥♥らめぇ…っあ♥♥♥♥あっ♥♥♥♥ひあぁあーーっ♥♥♥♥♥♥」

「へへへ………またイったな、シャイニング・マミちゃんよぉ」

「身体だけでも十分すぎるほどエロいのに、中身までド淫乱ときた。まったく……ファンとして悲しいよ、俺らは」

下卑た笑みを浮かべた戦闘員たちが三々五々に室内で散らばりつつ、取り囲んでいるその中心。
ところどころが黒いものの、まだ大部分は黄色いままのコスチュームを纏ったシャイニング・マミが啼かされていた。
敢えてショーツを脱がしてしまわずにクロッチ部分だけをずらされ、露出させられた未熟な秘裂に
太く赤黒い怒張が容赦なく出たり入ったりのピストンを繰り返していて、真美の身体もまたそれに合わせてひくひくと震える。

「魔法戦士でしかもガキでも、女はオンナってことだな。俺らみたいなザコ戦闘員からも逃げられねえとは」

「いやーその気になればすぐいけるはずだろ?てことはつまり、真美ちゃんもやっぱりレイプ大好きってことなんじゃねえの?」

真美「ち、ちがっ、真美、そんな…あぁああぁっ♥♥♥♥りゃめ、ぇ♥♥♥♥そ、そこ、ずんっ♥♥♥♥ずんって♥♥♥♥んにゃあぁあ♥♥♥♥♥」

心無い言葉に反論しようとしたそばから反り返った男根を突きこまれ、真美の抗議はあっさりと悲鳴に変わる。
シャイニング・マミをがっちりと抑え込んで足を思いきり開かせ、自身の屈強な体をその間に割り込ませている戦闘員は
短く荒く息を吐きつつ肉杭の打ち込みを続けていて、射精欲の高まりを表すかのように、その動きが次第に速くなっていく。

「ふっ、はぁっ…ひ、ひひっ、そんなこと言って、マ○コはぎゅうぎゅう吸いついてくるぞ真美ちゃん、この、ドエロ中学生がっ」

真美「そんなぁ♥♥♥真美そんなんじゃ、にゃいぃ♥♥♥エロく…♥♥♥♥なんか、っふあぁん♥♥♥やぁあっ♥♥♥♥」

「ウソはよくないぜシャイニング・マミ。その身体にそんな短いスカートひらひらさせてちゃ、レイプしてくれって言ってるようなもんだ」

「だいたい、どれだけ自分がエロボディしてるか自覚してんのか、真美ちゃんは。ミキミキとか見すぎて感覚麻痺してねーか?」

純粋な牡の欲望に突き動かされた戦闘員のピストン運動で途切れ途切れの喘ぎを上げてしまう真美に、
これも獣欲を隠そうともしない周囲の男たちが、口々に野次を飛ばす。

「というか真美ちゃんたちがアイドルやってるときから、こんな風に犯して、種付けしてやりたいと思ってたぞ、俺は。ひひひ」

「そーそー、ようやくそのチャンスが来たんだ。全員満足するまできっちりマワしてやるから、安心しろよシャイニング・マミちゃん」

真美(うそ、っ♥♥♥みんな、真美たちのこと、そんな目で……?♥♥アイドル、してたころから…っっ♥♥♥)

真美(たねつけ、って…♥♥♥♥こんなふうに、チ○ポ♥♥♥何人も連続でっ♥♥♥真美のこと、レイプ♥♥♥♥するなんてぇ♥♥)

覆いかぶさった男に密着され、むせかえりそうに濃い雄の臭いを間近で嗅がされながら
少しでも良識のあるファンからはまず聞かされることのないはずの本心をぶちまけられ、真美は呆然としていた。
戦闘員の体の隙間から宙に向けて伸びた、シャイニング・マミの細い両足が、本人の意志とは無関係にぴくぴくと小刻みに震える。

真美「んひっ、ひいぃん♥♥♥♥やらぁ♥♥♥♥チ○ポいやぁっ♥♥♥♥やめてよぉ♥♥♥おねがい、だからぁ♥♥♥♥」

「へへ、へへへ、そんな声でお願いなんて、なぁ!誘い方をよぉく、わかってやがる、さすがアイドル、ってか!?おら、おらっ!」

真美「やっ、やらっ♥♥♥♥あぁ♥♥♥♥あんっ♥♥♥♥らめっ♥♥♥♥らめぇええぇ♥♥♥♥」

真美の純粋な懇願が意図的に曲解され、より激しく突かれてとろけた悲鳴を上げさせられる。
周囲を取り囲んだ男たちの顔に浮かぶ嗜虐的な笑みもまた、より色濃くなった。

触手ペニスの快楽責めで籠絡され、完全に幹部に堕ちたはずのシャイニング・マミだったが、
ときおり理由がよくわからないままに洗脳の効力が弱まる、もしくは完全に無効化されることがある。
今回も正気に戻ったシャイニング・マミはすぐにブラックジャンボ本拠地からの脱出を試みるも、
幹部らとの実力差の前にはいかんともしがたく、即座に捕縛され、そして絶え間のない再調教を施されている最中だった。


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