【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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92: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/27(水) 05:24:42.56 ID:POsLb/XK0
律子「だっらしないわねー。『イソギンチャクらめぇ♥♥♥触手チ○ポもういやぁ♥♥♥』ってずっと言ってたから、わざわざ変えてあげたのに」

貴音「ふむ………律子嬢、しゃいにんぐ・真美は、どの程度のいそ助殿たちに可愛がってもらったのでしたか」

調教室の中に設けられた観測・鑑賞用の別室の中で、資料を何枚かめくって確認しつつ、律子がぼやいた。
隣りの貴音が興味深そうに律子の手にしたファイルをのぞきこみ、持ち主にたずねる。

律子「ええっと……あーほら、たったの38匹よ。触手の本数まではカウントしてないから、そっちの正確な数はわからないけど」

貴音「確かに、千早のべすと・すこあには到底及ばない数字ですね。まだ幼いですし、仕方ないのでしょう」

二人の幹部が淡々と話す横では、小柄な別の幹部が、およそ場違いなエールを送っていた。

やよい「真美ー、がんばってー!伊織ちゃんは戦闘員の人たちのお相手してるとき、もっとたのしそうにしてたよーっ!」

あずさ「そうよねえ、それにちゃんとおねだりもしてたし。…そういえばその伊織ちゃんのほうは、最近、浮気ばっかりね〜」

隣りでやよいが送る声援を聞いたあずさが頬に手を添え、困ったようにつぶやく。
幹部たちが思い思いの行動を取っているうちにも、室内でのマジシャン凌辱は熱狂ぶりを過熱させつつあった。、

真美「ふぁあぁんっ♥♥♥♥やめ、っ、あっ♥♥♥♥あっ♥♥♥ひぁあぁあ♥♥♥♥」

「っぐ、突くたびに、締めてきやがって……中学生のくせに、魔法戦士のくせにこんなエロくて、いいと思ってんのか!」

捕縛された時点で真美のマジシャンとしての能力はほとんど無力化されてしまっており、
今のシャイニング・マミは魔法戦士のコスチュームこそ纏っているものの、耐久力以外はただの女子中学生と変わらない。
成長期の発展途上で瑞々しい肢体をイソギンチャク型の触手生物の群れに好き放題嬲られたあとは、
律子の「はからい」でそこからは連れ出されたものの、かわりに戦闘員たちをあてがわれ、ひたすら輪姦され続けている。

理不尽な罵りを浴びせつつ、真美を犯す戦闘員は腰を振りたくる動きをまったく止めない。
その声も息遣いもまた、加速度的にペースが早くなり、男の余裕が失せつつあることを如実に表していた。

真美(いやぁ♥♥♥ま、また、びくびくしはじめ、てるっ♥♥♥チ○ポ♥♥♥しゃせーしそうに、なってるぅっ!♥♥♥♥)

真美(出されちゃうっ♥♥♥真美、またっ……レイプされて♥♥♥♥せーえきっ、びゅーびゅーって♥♥♥♥されちゃう♥♥♥)

イソギンチャクの触手ペニスにも、肉体強化を施された戦闘員たちの男根にも何度も貫かれ、
短時間のうちに何十回もの射精を幼い牝穴で受け止めさせられたせいで、真美の感覚は極度に鋭敏になっていた。
その膣肉でまた、牡の欲望が炸裂する瞬間が近づいていることを感じ取ってしまい、真美の全身がびくびくと震える。

「へ…へっ、狭いロリま○こが、俺のち○ぽ搾ろうとしてるな……この、淫乱魔法戦士サマが!」

真美「だ、だから、真美…は♥♥シャイニン、ぐぅう!?♥♥♥ひゃぁあぁん♥♥♥♥やっ♥♥♥♥らめぇえぇーーっ♥♥♥♥」

思い切り体重をかけてのしかかった戦闘員が、腰を情け容赦なくグラインドさせ、奥まで肉棒を叩き込んだ。
がちがちの怒張で子宮口に届きそうなほど深くまでノックされ、真美はあられもない悲鳴を上げる。

真美「やめへっ♥♥♥♥ち○ぽ♥♥♥♥やだぁ♥♥♥♥あひ、っ♥♥♥もう、レイプ♥♥♥♥しないれぇ♥♥♥♥」

真美「真美マジシャンなんだからぁ♥♥♥♥こんなっ♥♥♥ザコ敵なんかにっ、ぁ、あぁあぁ♥♥♥♥♥」

「その雑魚敵に…輪姦されて、何度も、イってるくせに何、言ってんだ!?このエロガキ…っ、まだ、しつけが必要みたいだなぁ!?」

相手を煽るだけと知りながら減らず口を叩いてしまう真美の幼さは、戦闘員たちの嗜虐欲をとみに刺激する。
その年齢にしては十二分に肉感的なシャイニング・マミの身体を存分に貪りつつ、
彼らはしきりにしつけやお仕置きと称して獣欲の迸りをぶつけ、真美本人もまたそれに順応してしまいつつあった。


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