【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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949: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2018/12/24(月) 19:00:17.39 ID:O5Sa0Gbd0
………………
…………
……

貴音「さて、三人とも。あの声が聞こえませんか?」

音源の数が三からさらに増えたことで、室内に響く嬌声は合唱のような様相を呈し始めていた。
それを心地よさげに聞きつつ、銀髪の幹部は目の前の光景に視線を落とす。

美希「ふぁ♥♥♥♥ん、じゅる、ずじゅ……♥♥♥♥」
雪歩「んっ、ふ、…おいひぃ♥♥♥♥れす、わんっ♥♥♥♥ちゅっ、んちゅ……」
千早「もっと、使命ぃ♥♥♥♥…むふぅ、う♥♥♥んくっ、じゅる、っ♥♥♥♥」

いったんイソギンチャクから解放され、敗北マジシャンたちはそろって四つんばいになっていた。
三人の誰一人として、貴音が言及した、人質の女性達が部屋のあちこちで犯されて上げる声には興味すら示さない。
そして、眼前に突き出された一本の触手ペニスへと、争うようにむしゃぶりつく。

貴音「おやおや…♥♥まじしゃんどころか、これではただの雌犬のようで♥」

雪歩「ぁむ…♥♥♥そう、れす、わたひメス犬れしゅう…♥♥♥♥だからぁ♥♥ち○ぽ♥♥♥触手ち○ぽ、もっとぉ…♥♥♥♥」

美希「むぅ、雪歩だけなんてずるいの♥♥イソギンチャクさん♥♥♥この、触手さん…♥♥♥♥ミキのお○んこに♥♥♥ちょうだいぃ♥♥♥」

千早「……だ、駄目…♥♥♥これも、他のも、触手おち○ぽは♥♥♥♥全部♥♥♥本当は、私のものなんだから…♥♥♥♥はむ、ぅ♥♥」

イソギンチャクたちに何度も犯され、たっぷりと射精された三人の股間や太ももが白濁液でどろどろに汚れていた。
雪歩も、美希も、千早も、四足獣のポーズのまま、尻穴からも秘裂からも粘ついた媚薬ザーメンをこぼす。
それでも三人は献身的なフェラを続けつつ、短すぎるほど短くなったスカートと尻肉を淫らに揺らし、我先にと触手挿入をねだる。

貴音「ふふふ………ところで、美希と、千早のその見た目♥♥雪歩のものが伝染しましたか?」

貴音の言うとおり、いまや雪歩だけでなく、美希と千早にも犬のような耳と尻尾が生えていた。
美希のそれは髪色に影響されたのか金に近い明るい色で、毛もふさふさとしており、犬というより狐を思わせる。
一方で、千早のものは黒がかった青系色で、毛はさほど多くはなく、いかにも犬らしかった。

貴音(………千早の、この装束。直前に見たせいもあるでしょうが、おそらくは、それ以上に……♥♥♥)

雌犬と化した三人のマジシャンが奉仕を続けるさまを眺めつつ、貴音は目を細める。
美希と雪歩の身につけた魔法戦士の衣装が露出度の高いものに変化しているのは相変わらずで、
千早のものも同様に変化はしている。ただ、シャイニング・チハヤに関しては、全体のデザインがまた様変わりしていた。

大量に浴びせかけられた白濁液のせいでわかりづらくなってはいるものの、ベースとなっている色は白だった。
袖のない肩口にはシャイニング・チハヤのイメージカラーである青色の飾りがあしらわれ、
胸元は大きめに開いており、腰周りにまとうスカートも同様に青色であり、一見すると下着のような、
レオタード風のボディスーツがそのスカートの前部分からあからさまにのぞいている………
一時的に覚醒した亜美と真美が身に着けていたのと、色をのぞけばほぼ同じデザインの衣装が、今の千早の身を包んでいる。


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