【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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950: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2018/12/24(月) 19:00:45.99 ID:O5Sa0Gbd0
千早「あぁ♥♥イソギンチャク様…♥♥♥♥早く、次の使命♥♥♥♥させてくださいっ♥♥♥♥お○んこでも、お尻でも♥♥♥♥お好きな方で…♥♥♥」
千早「触手奴隷マジシャン♥♥♥♥シャイニング・チハヤが、お相手♥♥♥♥いたしましゅ♥♥♥おち○ぽ♥♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥くらしゃいぃ♥♥♥♥」

貴音が笑いを含んだ目でじっと見ていることにもまるで気づかない様子で、千早は熱心におねだりを繰り返していた。
もちろん、四つんばいで並んでいる雪歩や美希と同様、目の前の触手ペニスへのご奉仕も忘れない。

貴音(…… 完全に堕ちたように見えてからが、長かったように思いますが、ついに、千早も…♥♥♥)

姿勢の関係で、今この瞬間に貴音から直接見えてこそいなかったが、
千早の下腹部に刻みつけられた青く発光する淫紋から感じる魔力の波動は消えていない。
シャイニング・チハヤの衣装の変化と、イメージカラーに妖しく輝く淫らな紋様の存在は、
千早が完全に触手の快楽に堕したことをうかがわせる。

貴音「そんなにも、触手…♥♥♥いそ助殿が好きなら、いっそ、まじしゃんも辞めてしまえばよいのではありませんか?」

千早「…っ♥♥♥ば、馬鹿に、しないでください…!私は……ふぅ、んっ♥♥♥ぷぁ…♥♥♥」

幹部から声をかけられた千早は一瞬気色ばみ、視線を上げて貴音を睨み返した。
しかし、目の前に屹立しているイソギンチャクの肉棒の誘惑には抗いきれず、すぐに奉仕作業へと戻っていく。

千早「れろ……♥♥♥ ……だって、マジシャンでなくなったら…♥♥♥イソギンチャク様に♥♥♥♥使命、できなくなって、しまう…♥♥♥」

千早「それでは駄目…♥♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥お尻にも、おま○こ♥♥♥♥にも入れていただけない、なんて、私…♥♥♥♥」

完全に目的と手段が混同され、理解しがたいことを口にしている千早の様子に、貴音は満足げな笑みを浮かべた。
軽く目配せをすると同時に、三匹の雌犬奴隷が奉仕するのを取り巻いていたイソギンチャクたちがずりずりと包囲の輪を狭める。

貴音「さぁ………小休止のおかげでわたくし、だいぶ回復いたしました。とりあえず、七日七晩ほど『止めて』みるとしましょうか…♥♥♥」

絶望的なはずのその宣告を聞いて、美希も雪歩も、そして千早も、隠しきれない喜びの色をその目に浮かべた。
そして、雪歩は四つんばいの雌犬そのものの姿勢のままで、
美希と千早は仰向けに寝転がり、あたかも犬が完全服従を姿勢で表すかのような体勢になると、
三人それぞれに両手を自分の股間へと迷いなく伸ばす。
細くしなやかな指が女陰と尻穴にそっと添えられ、ぬちゃぁ、と粘着質な音を立てながら開かれた。

雪歩「えへへ…♥♥♥ほらぁ、見えますかぁ♥♥♥メス犬マジシャン、シャイニング・ユキホの♥♥♥♥いやらしい、おま○こと♥♥♥♥お尻ですぅ♥♥♥」

雪歩「わたし♥♥♥ダメダメ魔法戦士、だから…♥♥♥触手ち○ぽ♥♥♥♥入れてもらうこと、くらいしか♥♥♥♥できません♥♥♥♥」

雪歩「……また、あのとき♥♥♥みたいに♥♥みなさんの触手で♥♥♥♥たくさん種付け♥♥♥♥してくらしゃいぃ♥♥♥♥」

尻尾と耳をひくつかせながらシャイニング・ユキホは尻を揺らし、イソギンチャクたちを挑発した。
シャイニング・チハヤを間に挟んで逆の隣にいるシャイニング・ミキも、それに続く。

美希「そぉ…だよね、あのとき…♥♥♥と、おなじ♥♥ミキたち、マジシャンだから…♥♥♥使命、しなきゃだもん……♥♥♥♥」

美希「ミキ…♥♥♥イソギンチャクさんに♥♥♥触手で♥♥♥♥♥おしりも♥♥♥お○んこも♥♥♥♥いっぱいつかって、もらわなきゃ♥♥♥♥」

美希「ハニーには、ナイショだよ…♥♥♥だから♥♥♥そのち○ぽ触手で♥♥♥♥♥ミキを、きもちよくしてぇ…♥♥♥♥♥」


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