【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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951: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2018/12/24(月) 19:01:16.46 ID:O5Sa0Gbd0
自身の左右でシャイニング・ユキホとシャイニング・ミキがあられもなく陵辱を懇願するのを聞いているだけで、
シャイニング・チハヤは自身の下腹部に浮かぶ淫紋の青い輝きがさらに増すのを自覚した。
かつての廃倉庫での夜と同じメンバーで、また同じように、そのときよりも遥かに長い時間にわたって犯される………
その淫靡な想像が、千早の脳と口を駆り立てた。

千早「イソギンチャク様…♥♥♥♥私にも♥♥♥シャイニング・チハヤにも、また♥♥触手おち○ぽ♥♥♥♥♥お恵みください♥♥♥」

千早「私たちは、以前にも…♥♥♥立場を、教えていただいたにもかかわらず…♥♥♥反抗しようとした、愚かな奴隷マジシャン、です…♥♥」

千早「どうか、その触手おち○ぽと♥♥♥♥濃厚媚薬粘液で♥♥♥♥躾を、しなおしてくださいっ♥♥♥♥♥」

千早「おま○こも♥♥♥♥お尻も♥♥♥♥触手で、いっぱいイカせて♥♥♥♥♥お仕置きを♥♥♥♥おねがいしますっ♥♥♥♥♥」

それでは仕置きにならないのでは、という貴音の苦笑交じりのつぶやきには誰も注意を払わなかった。
三人を取り囲むイソギンチャクの輪はますます狭くなるなかで、シャイニング・チハヤはまた声を上げる。

千早「前、みたいに…♥♥♥お腹がふくらむくらい、まで♥♥♥♥♥触手ザーメン♥♥♥♥♥注ぎ込んでぇ♥♥♥♥」

千早「触手奴隷に、なりますっ♥♥♥♥♥触手おち○ぽで♥♥♥♥孕みますっ♥♥♥♥♥イソギンチャク様の♥♥♥♥苗床にしてくださいぃっ♥♥♥♥♥」

二穴をひくつかせ、期待に満ちた目でイソギンチャクたちを見つめる三人の奴隷魔法戦士たちに、大量の触手が伸びていった。


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