【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
968: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2018/12/31(月) 21:21:33.23 ID:XrBe1OeL0
雪歩「ひぅぅ…♥♥♥♥は、ぁ…、んんっ!♥♥♥♥ ………♥♥♥♥」

まだ、まわりの触手さん♥♥♥♥媚薬粘液、びゅくびゅく吐きかけてくる中で……♥♥♥♥
お〇んこ♥♥♥♥♥に深々と、入ってきて、ナカで♥♥♥たっぷり射精♥♥♥♥してくれた、触手ち〇ぽ♥♥♥♥引き抜かれて、ましゅ♥♥♥♥

美希「ぁー ………っ♥♥♥♥ ぁ、〜〜〜〜 ♥♥♥♥ ……ふぁ、あぁん♥♥♥♥」

千早「やぁん♥♥♥♥ぁあ、そんな…♥♥♥イソギンチャク様ぁ♥♥♥♥ま、まだ、おち〇ぽ触手♥♥♥♥抜いちゃ…♥♥♥♥」

千早ちゃんも、美希ちゃんも…♥♥ぐったりしてるけど、反応からして、わたしと、おんなじようにされて…♥♥♥
そして、イソギンチャクさんたちは…♥♥♥抜いたばっかりの触手♥♥♥♥を、ゆっくり動かしてきて♥♥

千早「……ふ、ぁ♥♥♥んちゅぅ…♥♥♥♥れろ、ぺろっ…♥♥♥♥」

美希「ん……む、ぅっ♥♥♥ふぐぅう♥♥んじゅるっ、むぅ……んんん♥♥♥♥」

雪歩「♥♥♥♥ …ぇろぉ、ちゅ♥♥♥ずじゅっ♥♥♥んはっ、はぁ、ふぅっ、んふぅ♥♥♥♥」

まだ湯気が立ちそうに熱い、びくびくしてる触手ち〇ぽ♥♥♥♥お口に、突き付けられるから…♥♥♥♥
しっかり、媚薬粘液♥♥♥♥舐めて♥♥♥お掃除して♥♥♥♥イソギンチャクさんにご奉仕♥♥♥♥しますぅ♥♥♥
だってわたしたち♥♥♥三人とも、みんな…♥♥♥メス犬マジシャン♥♥♥♥ブラックジャンボの…触手の♥♥♥♥奴隷、だから…♥♥♥♥

貴音「ふふふ、美希、千早、雪歩…♥♥♥皆、雌犬としての礼儀はもう完璧なようですね♥♥」

………ぁあ、四条さん♥♥♥♥四条さんが、見てる♥♥♥わたしが♥♥♥♥メス犬アクメして、ご奉仕したとこ♥♥♥♥見られて…る♥♥♥♥

貴音「…三人で、いそ助殿たちに輪姦されて♥♥♥♥全身を、触手のざーめんで…♥♥♥真っ白になるまで、汚されて♥♥」

貴音「穴という穴を犯され…♥♥♥♥お腹が臨月のように、なるまで♥♥どろどろの、熱い媚薬粘液を注がれて…♥♥♥♥」

貴音「自分を屈服させた、触手おち〇ぽ♥♥♥♥を熱心に舐める、その姿…♥♥♥♥まこと、無様で、淫ら極まりないですよ……♥♥♥」

全部、四条さん♥♥♥の声で、言葉にされるだけで…わたし♥♥♥ ………ぞくぞくして、きちゃいますぅ♥♥♥♥
これ…わたしたち、まるで♥♥♥前に同じ三人で、イソギンチャクさんたち♥♥♥♥お相手、したときの………♥♥♥

貴音「千早の衣装こそ違っておりますが、これではまるで………ああ、それに、その耳と、尻尾も違いましたね♥♥」

貴音「『前回』のときよりさらに、弱くて無様で淫乱な…♥♥雌犬まじしゃんたちに♥♥♥ふさわしい、調教風景です…♥♥♥」

雪歩(ぁあ♥♥♥そ、そうれしゅ♥♥♥わたしたち、メス犬だから…♥♥♥触手ち〇ぽ♥♥♥♥もっと、ぺろぺろ、しないと…♥♥)

雪歩(また使命♥♥♥♥する前、に…♥♥触手♥♥♥♥きれいにしなくちゃ♥♥♥イソギンチャクさんの、ためにぃ♥♥♥)

べっとりと媚薬粘液♥♥♥♥がへばりついている触手ち〇ぽ♥♥♥に舌を添わせながら、四条さんの言葉を思い返します。
千早ちゃんも、美希ちゃんも…♥♥舐めるのに一生懸命で、たぶん、そこまで聞いてません♥♥♥

貴音「わたくしとしては、このまま三匹…♥♥♥ ……失敬、三人の痴態を♥♥ただ、眺めていてもよいのですが…」

貴音「それでは少々盛り上がりに欠けますので、助っ人を呼ぶことにいたしますね」

四条さん♥♥♥、また、何か言ってるみたいだけど……♥♥よく、わかりません、それより♥♥♥
イソギンチャクさんに♥♥♥次の触手ち〇ぽ♥♥♥♥おねだり、しなくちゃ……♥♥♥


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/1629.06 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice