【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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969: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2018/12/31(月) 21:22:06.79 ID:XrBe1OeL0
………………
…………
……

………… 何人かで、しゃべってる、声が聞こえる…… ような………

「……… とりあえず、これで完了したはず。うまくいってるといいけど…」
「大丈夫ですよ〜、律子さんの魔法なら完璧です!伊織ちゃんだって、簡単に…」
「でもシャイニング・イオリの場合、下ごしらえの時間がたっぷりありましたから。それに今度は、相手が……」
「とはいえ、堕ちてから、実時間で四十八時間程度は過ぎております。それなりに効果は………」

美希(聞き覚え、ある声……いったい、なんのハナシして……?)

少しずつ意識がはっきりしてきて、身体にも、力が入れられるようになってた。
なんとなくだるくて、全身、重たいカンジがしてたけど……ちょっと気合を入れて、ミキはゆっくり起き上がる。
動きで気が付いたみたいで、ミキの近くにいた何人かが、いっせいにこっちを向いた。

貴音「おや。お目覚めですか、美希」

あずさ「おひさしぶり〜、シャイニング・ミキちゃん♪ いい夢みてた?」

………貴音、と、あずさ……二人とも、今はブラックジャンボの幹部に、なって…
そしてもう一人が横に立ってて、眼鏡のレンズを光らせて、黙ったままミキのこと、じっと見てる………

美希「………律子、…さん…!」

律子「しばらくねシャイニング・ミキ。 ……少なくとも、あんたのほうには会った覚え、ないでしょ」

美希「な、なに言って…………!」

さっき聞こえた気がする言葉も、いま、目の前の律子…さん、モドキが言ってることも、よくわからない。
でも、そのことを深く考えてる時間もないうちにまた、律子さ………「幹部」、が……

律子「そんなことより。アレ、放っといていいわけ?」

指さされたほうを、つい、つられて見ちゃう。そっち……「幹部」たちが、見てるほうに…………

千早「ぁあぁ、また♥♥♥♥触手ぅ♥♥♥♥触手おち〇ぽっ♥♥♥♥♥奥まで♥♥♥入ってきてるっ♥♥♥♥はひっ、いぃぃっ♥♥♥♥♥」

美希(っ、あぁ……あん、な……♥♥)

千早さん……大きなイソギンチャク……さん♥♥♥♥に、触手で…♥♥♥♥手首のところ、縛られて……♥♥♥
すらっとした両足♥♥♥がばーって、開かされた、いやらしいポーズで…♥♥♥吊るされてる♥♥♥
腰とか、胸とかにも、…触手ち〇ぽ♥♥♥♥身体じゅうにいっぱい、からみついてて、…目隠しまで、されて…♥♥♥♥

美希(しかも…、シャイニング・チハヤの……衣装、ミキが見たことない、………すごくエッチなやつ♥♥♥に、なって…♥♥)


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