【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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97: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2017/12/27(水) 05:27:20.81 ID:POsLb/XK0
真美(亜美も♥♥♥マジシャン、なればわかるから…♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥ぜったい、好きになるってぇ♥♥♥♥)

真美(だからはやくぅ♥♥♥おいで、ってばぁ♥♥♥いっしょに♥♥♥♥しょくしゅレイプ♥♥♥♥♥されよっ♥♥♥♥)

届くわけがない、という当然の考えすら頭に浮かべることなく、真美はひたすらに念じ続けていた。
その間も、ヒル型触手生物は繁殖欲に忠実に、シャイニング・マミの全身を嬲りまわす。

真美「ぷは、ぁぁっ♥♥♥♥いいのぉ♥♥♥♥しょくしゅチ○ポ♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥きもちいいぃっ♥♥♥♥♥」

口だけを気まぐれに解放され、目隠しをされたままの真美はあられもなく叫び散らした。
相変わらず吊られたままの身体には大小さまざまのヒルが群がり、乳首やクリトリスをはじめとして
あらゆる場所で吸引責めを加えつつ、直接魔力を吸収してもいる。

真美「もっとっ♥♥♥♥イカせてぇぇっ♥♥♥♥うねうねって♥♥♥♥♥真美のお○んこ♥♥♥♥♥いじめてぇ♥♥♥♥♥」

真美「しょくしゅじゃ、なきゃ♥♥♥♥♥やらぁ♥♥♥♥けっこんしゅるのぉ♥♥♥♥真美、およめさんに♥♥♥♥♥なるぅっ♥♥♥♥」

真美「あ♥♥♥またっ♥♥♥イグゥ♥♥♥♥しょくしゅでイクっ♥♥♥♥♥にゅるにゅるされてっ♥♥♥♥♥イくぅぅ〜〜〜〜っっ♥♥♥♥♥♥♥」

もはや針の先ほどの黄色が何か所か残っているだけの、漆黒のマジシャン衣装をまとい、真美は絶叫した。






響「―――で、最終的には幹部に戻って無事終了、っと。………よく飽きないねー、真美」

真美「えっへっへえ…♥♥♥それほどでもぉ………♥♥♥」

律子「褒められてないわよ……はぁ」

まだ全身どろどろの状態で、腰が抜けたのか座り込んだまま、すっかり幹部の装束に戻った真美が笑う。
その真美を見下ろして響は苦笑いを浮かべ、腰に手を当てた律子は深くため息をついた。

「記憶を取り戻し、逃げ出そうとしたが失敗して捕えられ、再調教を受ける」という『設定』のもと凌辱を受ける、
という一種のプレイを考案したのは真美であり、そして今のところほぼ真美だけがそれを繰り返し楽しんでいた。
響としても、マジシャンとしての名残がどんどん薄れていくこの「遊び」自体にはメリットがあり、それなりに協力はしている。

真美「………あ、ねーねー、戦闘員のにーちゃんたち?もっと、ことばぜめ?ってゆーの?してほしいんだけど」

「は…!? はっ……、あのしかし、真美様………」
「その………自分たちは、シャイニング・イオリと婚姻を交わした仲でありますので……」

真美「えー、いーじゃん、もっと楽しもーよー♥♥」

シャイニング・マミを再調教のため輪姦する、という設定のもと呼び集められた戦闘員たちも、
プレイの最中とは打って変わり、雲の上にも等しい立場の上司に相当する真美を相手にすっかり緊張していた。
彼らとしては精一杯の言葉責めを交えたつもりが、真美にはまだ不足だったらしい。

真美「それにいおりんだってウワキしまくりなんだからさぁ♥♥みんなも遊んじゃっていーと思うよー?」

貴音「……あ、あの、真美。さすがにそれは可哀想なのでは」

真美の言葉に黒ずくめの何人かががっくりと項垂れ、中にはしゃがみこむものまでいるのを見て取り、
貴音があわてて真美を諌めた。響もその様子をしばらく眺めたのち、明るい口調で切り出す。

響「………みんな、覚悟があるなら、寝取られたシャイニング・イオリを取り戻せる…かも、だぞ」

その言葉で戦闘員たちが一様に顔を上げ、自分のほうを食い入るように見ているのを確かめ、響はにやりと笑った。


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