【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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◆8K4B/3Nlpc
[saga]
2017/12/27(水) 05:26:35.81 ID:POsLb/XK0
最初は抵抗のそぶりを見せていた苗床がようやく本分を思い出したらしいことに、超大型ヒルも満足していた。
そのまま再調教とばかり、身体も心も受け入れ態勢が整ったシャイニング・マミへの種付けを開始する。
真美「ああぁあぁーーーっっ♥♥♥♥♥だしてるぅ♥♥♥♥真美に、しょくしゅの♥♥♥♥♥せーえきぃっ♥♥♥♥」
真美「イクっ♥♥♥♥♥真美♥♥イっちゃうよぉ♥♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥♥しゃいこうぅっ♥♥♥♥♥イクっイクぅうぅーーーっ♥♥♥♥♥♥」
とろけきった笑顔を浮かべ、濃厚な催淫ザーメンを注ぎ込まれながら真美は触手アクメを迎えた。
大きく開かされたその足の間に何本もの触手が群がり、次から次へと中で粘液をぶちまけているせいで
シャイニング・マミの秘所からはあふれた媚薬粘液が滝のようにこぼれ落ちている。
真美「あはぁあん♥♥♥♥もっと、ぉ♥♥♥しょくしゅきてぇ♥♥♥♥真美のこと、レイプしてぇっ♥♥♥♥」
真美「しょくしゅにっ、負けるの♥♥きもちいいよぉ♥♥♥♥だからぁ、もっと、もっろぉ…♥♥♥♥ ………ふぇ?」
しゅるしゅる、と蠢く音が聞こえたかと思うと、シャイニング・マミの下半身ではなく、顔の近くに一本の触手が近づいた。
思わず呆けたような声を出してしまう真美をよそに、それは真美の目元に巻きつき、はりついていく。
真美「なん………はにゃぁああぁ♥♥♥♥♥♥ちょ、あひいぃぃ!?♥♥♥♥♥♥」
視界を奪われて一瞬動揺したところで、真美が望んだ通り、より大量の触手が二穴を狙い殺到した。
続々と入り込んでくるヒルの生殖器の感触に、シャイニング・マミはただ酔い痴れてしまう。
真美「みえないっ、のにぃ♥♥♥しょくしゅ♥♥♥♥わかるっ♥♥♥♥これ、ヤバいぃ♥♥♥♥♥感じすぎっ♥♥♥♥ちゃうよぉ♥♥♥♥♥」
真美「ぬめぬめ動いてるっ♥♥♥♥♥真美の、おなか♥♥♥♥いっぱいにぃ♥♥♥おしり、っ♥♥♥♥おちりもぉ♥♥♥♥♥」
マジシャンとしては初めて味わわされる目隠し状態での触手レイプに肉悦を激しく燃え上がらされ、
シャイニング・マミはヒルに貼り付けられた身体をよじって快感に悶えた。
それを察知した超大型ヒルがまた、より快楽に溺れさせ、受精させるために触手ペニスをうごめかせる。
真美「あへぇえ♥♥♥♥♥イグっ♥♥♥♥また負けひゃぅう♥♥♥♥しょくしゅチ○ポに♥♥♥♥♥真美♥♥負けりゅ、のぉ♥♥♥♥♥」
真美「でもっ♥♥♥♥それがふつうだもん♥♥♥♥こんな、きもちいいの♥♥♥♥勝てるわけ♥♥ないよぉ♥♥♥♥♥」
真美「ん、んんっ♥♥♥イっちゃうっ♥♥♥♥♥しょくしゅでっ♥♥♥♥♥イクぅ♥♥♥♥♥真美またっ♥♥♥♥しょくしゅチ○ポでイカされちゃうぅうっ♥♥♥♥♥♥」
妹のことを健気に想い、苛烈な凌辱にも必死で耐えていたはずの魔法戦士はごくわずかのうちにあっさりと堕ち、
今では、すっかり肉欲の虜となった幼い淫乱マジシャンがいるだけだった。
その気配を嗅ぎつけ、小型のヒルたちが粘液の中を這い寄ってきているのを肌で感じとり、
シャイニング・マミはヒルの体にぶらさげられたまま、小さく、ぺろりと舌先をのぞかせた。
少し前まで大部分が黄色だったはずの真美の衣装はほぼ黒へと変じていた。
そしてさらにその上から、白く粘つく媚薬精液でのコーティングが施され、白と黒の割合が拮抗している。
真美「んむぅぅっ♥♥♥♥♥うぶ、ふぐぅう!?♥♥♥♥♥んんん♥♥♥♥♥んーーーーっ♥♥♥♥♥〜〜〜〜♥♥♥♥♥」
目隠しに加えて口も触手ペニスでふさがれ、もちろん二穴は複数の生殖触手でぐちょぐちょに満たされ、
シャイニング・マミは終わりのない絶頂地獄に囚われていた。
穴という穴はもちろん、全身いたるところへとひっきりなしに触手の媚薬ザーメンがぶちまけられ……
そのたびに真美はアクメを決めさせられてしまい、それに伴って衣装の変化も加速してゆく。
真美(亜美♥♥♥♥亜美、まっててっ♥♥♥♥真美が、すぐむかえに行くからぁ♥♥♥♥)
真美(真美たち…は♥♥♥いっしょじゃなきゃ、ダメだからっ♥♥♥♥亜美♥♥♥亜美も、いっしょにっ♥♥♥♥)
さらには、妹を想う気持ちまでが、今では完全にねじ曲がってしまっていた。
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