【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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971: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2018/12/31(月) 21:23:12.62 ID:XrBe1OeL0
美希「う、っ………♥♥♥」

千早さんや、雪歩を縛り上げてるのとは別のイソギンチャクさん♥♥♥が、すぐに、ミキのそばに寄ってきた。
びんびんになった、触手ち〇ぽ♥♥♥♥いっぱい、ゆらゆらってしてて…♥♥♥オスのにおいが、むわぁ、って、くる♥♥♥

律子「確認するけど、本当に大丈夫なの?シャイニング・ミキ。…… あんた『触手は大嫌い』なんじゃなかったっけ?」

美希(…………っ♥♥♥ そ、そう、だけど……でも♥今は、仕方ないの……♥♥♥)

こんなこと、敵の「幹部」に言われるまで思い出せないなんて、ミキ、ちょっと調子悪いのかも………
…………でも、千早さんがへばっちゃってて、雪歩もあんな状態のいま、ミキしかできないこと、だから♥♥♥

美希「…そんなのカンケーない!だってミキ…、マジシャンだから♥♥♥ちゃんと、できるもん!」

ミキがはっきり言うのを聞いて、「幹部」は、へえ、って言いたそうなカンジで目を見開いてた。
だいじょうぶ……ミキはたしかに触手♥♥♥♥ …っ、だいっきらいだけど♥♥♥
触手ち〇ぽ♥♥♥♥好きぃ♥♥♥♥ ……じゃ、ないからこそ、どうすればすぐイカせられるか、知ってるし……♥♥♥

貴音「おお、お見事です律子嬢♥美希のあの様子では、今まさに認識が書き換えられた自覚すらないのでは?」

律子「でしょーね、伊織のときと手応えが似てたわ。強気な方がやりやすいのかも」

ミキのほう見て、また、貴音と律子………「幹部」たちがなにかしゃべってた。
でもそれよりミキが、しなきゃいけないのは…♥♥目の前に突き出された、触手ち〇ぽ♥♥♥♥の、相手…♥♥
見てて、ハニー…♥♥♥こんなのすぐにミキが、イカせちゃうんだから♥♥♥

美希「ん、っ………♥♥」

力を入れすぎないように注意しながら、左右の手で一本ずつ、だいきらいな、ち〇ぽ触手♥♥♥♥をにぎってみる。
びくびくって♥♥♥震えるのが、ダイレクトに伝わってくる…♥♥♥これ、もうほんとに……サイ、…アク♥♥♥
こんな…太くて、にゅるにゅるの♥♥♥キモい、…イソギンチャク触手ち〇ぽ♥♥♥♥なんて♥♥
ぜったい、ミキのおま〇こ♥♥♥♥は、もちろん、お尻にだって♥♥♥挿入させてあげたり、しないんだから…♥♥♥

美希「…ほ、ほら、射精♥♥♥したいんでしょ……♥♥さっさと出しちゃえ♥♥♥……っ、ひゃぁあんっ!?♥♥♥」

最初の触手たち♥♥♥♥ミキがちょっと、手でしこしこしてあげただけで…♥♥♥ほんとに射精♥♥♥♥しちゃったっ♥♥
そんないきなりって、思ってなかったから…♥♥♥思いっきり♥♥お顔とか、おっぱいに、かけられて…♥♥♥♥

美希(でも……こんなにあっさり射精♥♥♥しちゃうなら、楽勝かもっ!手だけでも、じゅうぶん…♥♥)

まだ、触手♥♥♥数はたくさん残ってるけど……これならきっと…♥♥
いつもミキたち、『あのルール』だと勝てなかったけど、今回こそは♥♥♥
いっぱい、ぶっかけられて…♥♥♥♥ちょっと熱いのは、ガマンすればいい、だけ…♥♥

美希「じゃぁ、次の…ひぁっ!?♥♥♥ちょ、っと…ヤぁ♥♥♥ミキのおっぱい、そんな、勝手にっ…♥♥♥」

両手でまた1本ずつ、ち〇ぽ触手♥♥♥♥にぎったとこで、別の、1本が♥♥
下からミキのおっぱい♥♥の間に、むりやり割り込んできて…♥♥
そのまま、自分で勝手にっ♥♥上下にぬちゅぬちゅって、動いて…♥♥ミキのおっぱい♥♥♥使われてるぅ♥♥


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