【エロゲ風安価】春香「魔法戦士ですよ、魔法戦士!」その7
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970: ◆8K4B/3Nlpc[saga]
2018/12/31(月) 21:22:37.86 ID:XrBe1OeL0
千早「ひぁあぁ♥♥♥♥♥イクッイっひゃぅう♥♥♥♥イソギンチャクしゃまぁ♥♥♥♥♥目隠し触手セックス♥♥♥♥♥最高れしゅ♥♥♥♥んぁあぁぁっ♥♥♥♥」

ミキが、ぼーっと考えてる間にも♥♥千早さん…♥♥♥♥おしりにも♥♥おま〇こにも♥♥♥♥触手…♥♥♥♥ずぽずぽされてるっ♥♥♥♥
ち〇ぽ触手で♥♥♥♥♥ピストン、されるたびに…中出し♥♥♥♥された、媚薬ザーメン♥♥♥♥どろどろって、千早さんのナカから♥♥♥♥あふれて、きて…♥♥♥♥

千早「も、もう♥♥らめぇっ♥♥♥♥触手おち〇ぽでまたイクぅ♥♥♥♥♥イクっ♥♥♥♥♥奴隷お〇んこ♥♥♥♥♥イカせていただきましゅぅぅっ♥♥♥♥♥」

……千早さん…シャイニング・チハヤ♥♥♥びくびくって全身、ふるわせて…♥♥♥目隠しの下の顔、すっごく…♥♥♥だらしなく、うれしそうに笑ってる♥♥♥
触手で♥♥♥♥たっぷり、かわいがられてイキまくって…♥♥♥♥イソギンチャクさんの♥♥♥♥とりこ、に、

律子「ずいぶん羨ましそうな顔して眺めるわねシャイニング・ミキ。特に止める気ない、ってことでいい?」

美希(っ!?)

すごく冷たい視線で、律子さ………「幹部」が、ミキのことを見下ろしてるのと目が合った。
それに、千早さんのすぐ近くに、ぐったりしてるように見える雪歩が、イソギンチャクさん♥♥♥に運ばれて、連れてこられてる………

律子「次はあんたとシャイニング・ユキホのどっちにしようかと思ってたのよ。気失ってるほうが手間がないし、雪歩で……」

美希「だ、ダメっ!!」

考える前に声が出てた、だって……千早さん…あんなの、続けられてたらっ♥♥♥雪歩も、きっと………
二人の分まで、ミキがちゃんとお相手、しなくちゃ…………

律子「へえ…じゃあ何?あんたがあっちの二人のかわりにやるの?」

軽く笑ってバカにしてるカンジで、「幹部」が話しかけてきてた。

律子「例の、『1回射精させたら1ポイント、100ポイント取れれば勝ち。ただし1回イクごとに2ポイントマイナス』ってルールよ。マジシャンなら常識よね?」

そう……マジシャンと、ブラックジャンボが戦うときの、『いつもの』ルール…♥♥
……ミキたち、マジシャンの「使命」、を♥♥♥逆手に取って利用、してて、ずるい…♥♥♥でも…

美希「も…、もちろん、それでいいよ。だから千早さんと、雪歩には……!」

律子「ハイハイ。とりあえず、あんたがやってる間は、シャイニング・ユキホは放置しといてあげるわ」

まだ雪歩は目を覚ますようすがなかった。ミキたちが話してる間も、頭をがくっと落としてて、犬耳もぜんぜん動かなくて……

美希(……犬、耳…? ………あぁ、そうだった、雪歩が千早さんと、ミキにも…立派な、■■■マジシャン♥♥♥の証として、わけてくれたやつ…♥♥)

律子「………こんな、我ながら頭の痛くなるバカの極みみたいなルールでOKしちゃうなんてね。仮にも美希だし、効かないんじゃないかと思ってたけど」

あずさ「それだけ律子さんの能力がすごい、ってことですよ〜♪もっと自信もってください、律子さんっ」

ミキの頭とおしりに生えてる、毛がふさふさの耳と、しっぽの感覚がじわじわ戻ってくる。
あずさと律子さん ……… …じゃなくて「幹部」たちが小声で、なにか話してるのは聞こえた気がしたけど、よくわからなかった。


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