【R-18安価】シャインマジシャンズ Sideブラックジャンボ Part5【ミリマス】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
103: ◆MTdNj//mgY[saga]
2017/12/06(水) 22:07:10.26 ID:+DF5ESRY0
育「い……っ、あぁぁぁぁぁ!!?」

腸内に入った、細いコードの先端から、どろりとした液体が大量に吐き出される。
どくどくと注がれるそれは、次々に腸内を逆流していき、彼女に未知の感覚を味あわせる。

戦闘員「はは、すっげー声」
育「いやぁっ! ぬいてっ、ぬいてよぉ!!」

半ば狂乱し、必死に叫び、がしゃがしゃともがく。
今体内に入れられ、注がれている何か。それがとても致命的なものだと直感で察し、どんどん手遅れになっていってるのを分かっているのに、何も出来ない。
そんな育の姿に笑いながら、戦闘員は近付いていき。

戦闘員「心配すんなって、どうせ気にならなくなるんだからよ!」
育「ひっ!?」

そのファンシー調のコスチュームの胸元を乱雑に掴み。
ぐいっと引っ張って、前を破いて胸元を露出させた。

戦闘員「うーん、良いねぇ…実に手頃な子供サイズおっぱいだぁ…」
育「だ、だめ……さわらないでぇ……!」

未だ成長途中の、平坦ながら少し膨らみのある乳房。それを撫でられ、びくびくと震える。
育はそのいやらしい手つきを跳ね除ける事も出来ず、受け続ける。

育(なんで……っ、くすぐったくて、こそばゆくて、こんな、っ……♡)

そんな中で、段々と湧き上がってくる嫌悪感以外の感覚。『前の世界』の記憶が呼び戻されるようなその感覚に、育は戸惑いを覚える。
敵の手でこんな事を感じてはいけない。そう思っていても、身体は逆らえない。

戦闘員「丹念にマッサージしてあげようねェ」
育「ひんっ!♡」

両手で胸をわし掴み、その感覚に甘い声をあげて跳ねる。
育が必死に我慢しようとしてるのを、お構いなしにぐにぐにと揉みほぐし続ける。

育「あうっ♡ んぅっ!♡」
戦闘員「そそる声出すじゃないの」
育「っ…! ちが、っ、ひゃうぅっ!♡♡」

揉まれる度に嬌声を上げ、それが敵を悦ばせるだけだと分かっても、止まらない。
ぐにぐにと揉まれる度に、そして先端を指で弄られる度に、快楽に悶えてしまう。
敵の良いように遊ばれ続け、何も抵抗が出来ない。

育「やっ、あうぅぅっ!!♡♡」
 (ま、また出てる……! わたし、何をされてるのぉ……!?)

そして快楽に意識を逸らされていた内に、また腸内でドロドロとしたものを放出される。
何度も繰り返し、射精のように中出しされ続け、その度に恐ろしい感覚に悶え、喘いでしまう。
目的も分からぬままに身体を好き勝手に弄ばれ――そして、成果が現れ始める。

育「……――――ッ!?」

胸を執拗に揉まれて感じ続け、その最中に育は気付く。
ふと見下ろした自分の身体――揉まれるばかりの胸が、段々丸く、膨らんでいた。男の指が、乳房に埋まる程に。

育「い、いや……なにこれぇっ!?」
戦闘員「へへへ、性奴隷らしい立派なおっぱいになったじゃないか」

自らの身体に起きた異変に、絶望の声をあげる育。それに反して男は嬉々とした声をあげながら、その豊乳を堪能し続ける。
アナルから流され続ける『何か』のせいであることは、明らかであった。

育「もうやめてよぉ……ゆるして、っ、うぅっ!♡」

そんな恐ろしいものを、今も進行形で流され続けている。
既に抵抗心も折れ、許しを乞うばかりの育も、また中出しの感覚に身を震わせ、喘がせられる。

戦闘員「ん〜……ダメだ、もう我慢効かなくなってきた」
育「……っ!?」

そこへ、更なる追い打ちがかけられる。
男がスーツの下半身を脱ぎ、顔を出したのは、ギンギンにそそりたった男の一物。
育のへその辺りまで伸びるそれは、子供の育が見るにはあまりにえげつない造形であった。

育「ま、まさか…それ入れるの!? ダメッ、そんなのむりっ!!」
戦闘員「おいおい、肉便器に選択権なんてねえんだよォ」

それを使って何をするのか。それを育は、『前』の経験から知っている。
必死に拒絶したところで、そんな道理など彼らには関係ない。
敗北したシャインマジシャンなど、その身体を以て性欲を発散する道具でしかなく、どうなろうと知った事ではないのだ。
丸出しの筋に先端をあてがい、必死に首を振る育の肩を掴み。

育「ひぐうぅぅっ!!?♡♡♡」

ずん、と。
根本まで一気に、育の身体を貫いた。


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
568Res/280.27 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice