【R-18安価】シャインマジシャンズ Sideブラックジャンボ Part5【ミリマス】
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109: ◆MTdNj//mgY[saga]
2017/12/06(水) 22:15:41.76 ID:+DF5ESRY0
美也「あうっ♡ んうぅっ!!♡♡」
ロコ「ひぐっ、うぅっ!♡ なんでっ、勝手にぃ……!!♡♡」

痛み、そして満ちていく感覚。
それに慣れる間もなく、少女達は激しく腰を上下に動かす。
ぬちぬちと音を鳴らしながら、喘ぎ、困惑した声をあげる。

戦闘員「んふぅっ、最高だなぁ〜。ほらほらもっと腰を振れよ」
ロコ「うあぁぁっ!!♡♡ やだぁっ!♡ いあぁぁっ!!♡♡」

泣き叫び、苦しみ悶えているのに、男の欲望に操られ初物の膣でご奉仕し続ける。
腰を動かし、ぐりぐりとねじって刺激を与え、その仮定でロコも激しく昂らされていく。
ろくに呼吸も整わない程の快楽であっても、身体は性行為を最優先にして動き続けてしまう。

美也「ろ、ロコちゃ……っ♡♡」
戦闘員「へへへ……おい、『キスしようぜ』」
美也「っ!?」

その叫び声に心配してしまう美也に、男は耳元で囁く。
彼らの指示を脳が理解する度に、彼女は全身がびくんと跳ねて、そのとおりに認識してしまう。
美也の身体は自然と抱き着くように密着し、自らの口を、男に合わせた。

美也「……っ! んむっ、うぅぅっ!♡♡」

胸を押し付けながら、濃厚なキスを交わし続ける美也。
舌を入れられ、口内を舐め尽くされても、彼女には拒絶さえ出来ず、むしろ呼応して舌を絡ませあってしまう。
その間にも腰は叩きつけるように動かし続けていて、何度も快楽による痙攣を繰り返していた。

ロコ「み、ミヤっ!♡ ダメですっ、正気に……」
戦闘員「おい、腕が暇そうだなぁ? 『自分で胸弄ってオナニーしろよ』」
ロコ「な、ぁっ……!?」

美也の有様にロコが声をかけようとしても、それを見計らったように男が屈辱的な命令を重ねる。
そんなの効く事などありえないのに、自然と腕が動き、自らの胸に手を這わせた。

ロコ「んっ♡♡ いぅっ♡ やぁっ!♡♡」
戦闘員「ははは! すっかり快楽に夢中じゃないかエロマジシャンよぉ!」
ロコ「ちが…っ、これは、そっちが……やうぅっ!!♡♡♡」

シャインマジシャンの服の上から、激しく揉みしだき、先端を弄って、快楽を受け続ける。
自分の腕が、自分の知らない責め方を繰り返し、無防備なロコは快楽を積み重ねていく。
男のすっとぼけた煽りに怒りたくとも余裕もなく、男の上でイかされる。

ロコ「ひあぁぁっ!!♡♡ もっ、イって、とまってぇぇっ!!♡♡♡」
美也「ふぐぅぅっ!♡♡ んうっ♡ むぅぅっっ!!!♡♡♡」

果てたばかりでも身体は全く止まらず、オナニー行為に絶頂を繰り返すロコ。
男に抱きしめられ濃厚なディープキスを繰り返し、傍から見ればラブラブなようなセックスをし続けられる美也。
既に彼女達に抵抗の手段はなく、為す術無く蹂躙され続けるばかり。

戦闘員「さぁて、そろそろ出すぞ……『ちゃんと腰降ろして、奥で受け止めろよ』っ!!」

そして彼女達にフィニッシュを決めようとする男達。
彼らの命令に全く逆らえず、二人して最奥に、一気に膣を叩きつける。
その強い刺激で、彼女達はイかされながら。

美也「んんんんんんっ!!!♡♡♡♡」
ロコ「〜〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡」

たっぷりと、中出しをキメさせられた。


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