【R-18安価】シャインマジシャンズ Sideブラックジャンボ Part5【ミリマス】
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108: ◆MTdNj//mgY[saga]
2017/12/06(水) 22:13:51.03 ID:+DF5ESRY0
戦闘員「はははっ、こりゃ傑作だ!」
ロコ「〜〜〜〜っ!」
美也「み、みないでください……!」

嘲笑う男達に対し、彼女達は顔を真っ赤にし、屈辱に堪えるように目を逸らす。
どれだけ心の中で嫌と思っても、手は全く動いてくれず、見世物にされ続けてしまう。

ロコ「こ、こんなの……!」
戦闘員「ん〜、言いなりの癖して忠誠心が足りねえよなぁ?
    こりゃ俺達がちゃんと奉仕の心がけって言うのを教えてやらなきゃだな」

抵抗が出来ずとも、心は屈しないとばかりに睨みつけるロコ。
だが無防備な姿で見せる敵意など、相手の嗜虐心をそそらせるばかりに過ぎず、男達は調子に乗っていく。

何をするかと思えば、おもむろに床に腰を下ろす男達。
ロコや美也がその意図に気付かず、困惑していると。

美也「……っ!」
ロコ「ひっ……!?」

ぼろん、とびくびく震える一物を取り出した。

美也「な、何を、するつもり、ですか……?」
戦闘員「おいおい、分かってんだろ? 俺達も随分溜まっちゃってるんだよねぇ」

男の象徴たる棒を前にして、震えた声で問いかける美也。
勿論、彼女達も分かっていた。『前』に、少なからず全員のアイドルがソレを味わっていた。
フラッシュバックする、おぞましい快楽の蹂躙劇。

戦闘員「さぁて、お前ら……」
美也「……っ、待ってください!」

男達がそれを告げようとした瞬間、美也がらしくない大声をあげた。
周りの言葉が止まり、その中で美也が、震える身体で伝える。

美也「や、やります…私、やりますから……ロコちゃんは、見逃して、ください……」
ロコ「ミヤ……?」

こんな状況で、逃れられるとは思えない。
けれど、心優しい美也は、自分が陵辱される事以上に、仲間も犠牲になる事が耐えられなかった。
思い返される陵辱のトラウマを必死に抑え込みながら、敵に頼み込む。

戦闘員「……ん〜……泣かせるねぇ。
    その健気な気持ち……踏みにじってやりたくなる。お前ら二人、『俺達に犯されな』」

だが、彼らに温情などというものは微塵もない。
ただ、少女を蹂躙しつくす思考のみが、そこにあった。

美也「っ……!」
ロコ「い、いやぁ……!」

次の瞬間、全身がガクンと重くなる二人。
完全に身体の主導権が、何処か別の場所に移ったようで、全身の言う事が効かなくなる。
そして足は一人でに動いて、それぞれ別々の男達の上に跨った。

ロコ「だ、だめ……ストップ、ストップです……!」

そのまま、膝を曲げていき、下着を降ろして、丸出しの筋を近付けていく。
言葉では嫌がり、必死に首を振り、涙をこぼしているのに、それに反し身体は動き続ける。
そして先端が、筋に触れた瞬間に。

ロコ「――――っっ!!♡♡」
美也「ひうぅぅっ!!♡♡」

ずぶん、と。
二人同時に、自ら一物を挿入させた。


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