【R-18安価】シャインマジシャンズ Sideブラックジャンボ Part5【ミリマス】
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211: ◆MTdNj//mgY[saga]
2018/04/21(土) 22:36:30.92 ID:VpUCfjD60
美也「――あぐっ!?」

支えを失い、自由落下し、地面に叩きつけられバウンドする。
常人ならば全身が砕け散ってしまいそうな程の衝撃も、今の彼女ならばまだ耐えられる。
それでも相当なダメージである事に変わりなく、麻痺のせいで受け身もとれずに更に体力を削られた。

「うわっ、落ちたぞ!?」
「ま、まだ生きてる……どうなってんだ?」
「……えっろ……」

そんな彼女の元にざわざわと集う、周りで見ていた者達。
心配そうにざわつくものの、野次馬根性も多分にあり、
また今のボロボロで隠す所も隠せていない欲情的な姿に興奮する者も、少なからずいた。

美也(い、た……うご、かない……かきださ、なきゃ……)


痛みと快楽、そして精神的なショックで頭が回らない。
ただただ、やらなくてはいけない事ばかり羅列され、その焦りばかりが募るばかり。

美也「っ……はぁ、はぁ……ぁ……!♡♡」

だが、どれだけ考えようとも身体は言うことを効かず、ただ息を漏らし続けるばかりとなっていた。
かろうじて身を悶えるばかりとなっていて、その度に豊満な身体が揺れ、色っぽさを感じさせる。

そんな満身創痍の正義のヒーローに対して、民衆は――

    *    *    *


紬「―――〜〜〜!!♡♡♡ っっっ!!♡♡♡」

その一部始終の間、紬は絶倫な戦闘員に激しく犯され続け、何度も中出しをされ、何度もイかされていた。
勢いを増すばかりの獣が如きセックスは、遂にはM字開脚させ上からのしかかり叩きつけ続ける、種付けプレスな体勢にさせられていた。
当の紬はすっかり暴力的な快楽に支配され、相手を押し返す気力も湧かず喘がされるがままとなっていた。

戦闘員「ほらほら、見てみなよ! お仲間さんの無様な姿をよぉ!」
紬「うぁっ……♡♡ 美也、さん……!!♡♡」

激しく突き、快楽を貪りながら、戦闘員は声を荒らげる。
それは、彼らがまぐわう場所から少し離れた場所にいた、ぐったりと倒れた美也の姿だった。
彼女を助けるものは誰もいない。それどころか、興味本位に携帯を取り出して、その痴態を撮影しているようであった。
まだ犯す程に治安が悪い程ではなかったが――

戦闘員「お前があんなだらしなく負けたせいで、あの子まで被害被ったんだぞ? 申し訳ないと思わないのか?」

敵の言い分は、自らの横暴を棚にあげた実に身勝手なもの。
普段ならばふざけるなと一蹴できる程のものであったが、しかし今の彼女は犯され続け心身共に消耗していて。

紬「うぅ………私の、せいで……っ♡♡
  ごめんなさい……美也さんっ、ごめんなさいぃ……♡♡」

あっさりと心が折れてしまい、涙ながらに謝罪を漏らし続ける。
その間も犯され続けて、言葉の節々からは嬌声の気が滲む。
謝りながら感じ続けるその有様は、とても正義の味方とは思えない程に無様なものであった。

戦闘員「ぜんっぜん心が篭ってないよなぁ? オラッ、オシオキだ!」
紬「ひぐぅぅっ!?♡♡」

そんな彼女に更なる追い打ちをかけようと、戦闘員は上から何度も叩きつけ、ラストスパートに入る。
首元を掴まれ、乱雑に扱われ、それでも雌の顔を晒してしまう。
完全に、その抵抗心を折られた上で。


紬「あ、あぁぁぁッッ!!♡♡♡」

何度出しても衰えぬ、強烈な子宮内射精をモロに受け。
潮を吹き、大きな嬌声を上げながら、彼女は屈服絶頂を叩きつけられた。


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