姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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14: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/09(土) 20:13:01.26 ID:ggw/p3vQ0
 俺は由比ヶ浜の返事に答える事も出来ず、息を切らしながら絶頂の余韻に浸る。三浦は手を皿のようにして精液を零れないようにして俺や由比ヶ浜に見せる。

「うぇ......やっぱり苦いし、これ......」
「優美子、あたしも舐めたい......うぅ......なんか変なにおいだね」

 放出した精液に顔を近づけたり舐めたりする。もちろん初めての事なので珍しそうではあるが二人とも苦虫を噛み潰したような表情をする。もちろん、無理にそんな事しなくていいのだが。
 そしてほとんど残った精液をティッシュで拭きとると三浦は決意を示すような表情をする。

「ヒ、ヒキオ、次は残さないから」
「あ、あたしも......!」

 いや無理してそんな事しなくてもいいからな?
 だが、またしてもらいたいという欲望もある。そして今の射精でもまだ収まらないのだが隠すように素早くそれをしまい込む。
 そして次回もこういった事をしてくれるという期待をしながらも時間が来たので俺達はカラオケ店から退出した。
 バレてないよな?


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