姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/12/09(土) 20:12:01.29 ID:ggw/p3vQ0
俺も対抗して三浦か由比ヶ浜の服の上でも主張している豊かな乳房に触れたりしたいと思った。同意を得られないまま触れても嫌がられる事は無いだろう。だがそれも出来ず、自分の手を握りしめ、快感に耐える。
「三浦......もうでる......!」
「いいよ、そのまま出しちゃいな」
絶頂が近い事を訴えると三浦の手が鈴口を塞ぐような形になり、しかも動きが際限なく早くなる。俺はどこかにしがみ付けばいいのだが手は握り締めたままなので腰を引く。それでもソファーに深く座り込むだけで抵抗にはならなかった。
「んんっ、くぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」
我慢の限界を達すると肉棒から白濁液が三浦の手の平に勢いよくびゅくびゅくと溢れだす。手で包みこんではいるものの、完璧に密閉しているわけではないのでその分が漏れ出す。
「はぁ、はぁ......」
「うわぁ......ヒッキー、イッちゃったんだ」
「こんなに出るんだね。あーしの手が白いのでドロドロだし」
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