姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/12/11(月) 20:04:57.54 ID:AtPEyczH0
服を脱ぎ、下着姿になると思わず俺は声をもらしてしまう。
もちろんその凄さ、スタイルの良さに対してだ。以前、千葉村にてこの二人の水着姿を見た事があり、肌の露出度はその時と大体同じだが興奮度は段違いだ。
三浦は派手な赤色の下着だ。今もこのスタイルを維持する努力をしているのだろうか。まさに出るところは出て引っ込んでるところは引っ込んでおり、自信があるのか下着姿になっても恥ずかしそうな様子は見られない。
一方由比ヶ浜はピンク色の下着だ。由比ヶ浜はスタイルを維持しているというよりむしろ天然だろう。あまり大差はないが三浦より胸が大きい。そして美人というより可愛いという顔立ちだ。そのギャップによる破壊力も凄まじい。
「あ、ヒッキー。おっぱいばかり見てるよ?」
「一応言っとくけど女ってそういう視線はすぐわかるから」
ごめんなさい。万乳引力には逆らえないんです。と言い訳にしかならないだろうな。
男の俺には理解しにくいが二人ともそういう視線にはうんざりしてるんだろうか。思わず俺は顔を反らす。
「あ、ごめんごめん、ヒッキーなら嫌じゃないよ? ほら......」
「そうだね、あーしらはそのつもりなんだし......んっ」
二人とも俺の手を取り、自らの乳房に当ててくる。ブラジャー越しとはいえ、初めて女性の胸部に触れ、しかも人並み以上の大きさだ。思わず感動すらしてしまう。
「じゃあ、今度こそ口でしてあげるから脱がすね」
一旦触れさすのをやめ、三浦は俺のズボンを脱がしていく。二人の初キス、魅力的すぎる下着姿、そして乳房にも触れた事もあっていつからか判らない間に勃起している。
「うわぁ......ヒッキー、前よりすごくない?」
由比ヶ浜の言う通りで下半身に着けているものを丸ごと脱がされ、これからするであろう期待に満ちた肉棒は凶暴なくらいに反り返る。
「三浦? 無理しなくていいんだぞ?」
「む、無理じゃないし! あーしがやるっていったらやるし!」
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