姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2017/12/20(水) 20:08:00.78 ID:I+w6T27J0
未だに息を切らしている由比ヶ浜は俺と三浦の行為を眺めながらこっそり呟いた。今度は由比ヶ浜にもしてもらうという事でそれは楽しみしよう。
そんな中、三浦は豊かな膨らみを寄せ上げ強く挟み込む。
竿で包んでくる乳房はとても温かい。更には潤滑油代わりとして唾液を垂らし、動きが滑らかにする。
「どう? ヒキオ?」
「ああ......気持ちいい」
「感謝しな? ヒキオの為に覚えてきた事なんだから」
あの獄炎の女王様が俺の為にとは......。嬉しいがそれを通り越して何かの間違いじゃないかと疑ってしまう。当然それを口には出さないが。
そしてその柔らかな膨らみは俺の肉棒に合わせ、ぐにぐにと形を歪めてくる。視覚的にも非常に刺激的だ。
「んっ......こんなんでいっか」
元の大きさと硬さを取り戻すと三浦は乳房での扱きを止める。このまま続けて射精まで導いて欲しいとは思うが三浦と交わる事が目的でしているので仕方ないだろう。
続いて三浦は残りの下着を脱いでしまう。両脇が紐状になっておりそこを引っ張ると簡単に取れてしまった。
「あ、あんまり見んなし......」
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