姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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49: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:09:00.90 ID:I+w6T27J0
 全てを露にした三浦は流石に恥ずかしそうだが俺はこれから挿入するであろう三浦の陰裂に目が行ってしまう。
 大きさに違いのある乳房とは違い、女性器という事で由比ヶ浜とさして違いないかもしれない。それでも男にはない官能的な割れ目を見ているだけで更に興奮してしまう。
 しかもその部分を眺めているだけで愛液がどんどん溢れていくようにも見える。

「三浦も本当にするんだよな?」
「つーか、ここでやめるとかありえないし」

 愚問ではあるが一応聞いてみる。乳房に扱かれ性欲とその象徴も復活しているのだ。俺もここまでされてやめたくはない。だが三浦の意思が最優先だ。

「あーしもさ、ほんとにあんたの事が好きになって......くっ!」

 言いながら三浦は俺に肉棒を掴み、自分の秘口に亀頭を押し込む。そして体重をかける。
 途中にあるはずの抵抗も一気に突き破り、根元まで挿入してしまう。

「うっ......うっ......やばっ......これ......すっごく痛いし......」

 一気に貫けばいいと思ったのだろうか三浦は苦痛で身体を震わす。騎乗位なので結合部分、そして破瓜の証である血が流れているのも見えてしまい、より痛々しい。
 だが熱い膣内は俺を包み込み、三度目の射精も容易にしてしまう。

「だ、大丈夫か?」
「な、名前......」
「は?」
「結衣みたいに名前呼んで......」


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