姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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51: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2017/12/20(水) 20:11:01.21 ID:I+w6T27J0
 同じパターンになってしまうが乳房に手を伸ばし触れてみる。この部分に関しては由比ヶ浜と同様にあまり遠慮はせずに揉んでみる。

「あっ......はぁ、はぁ......それっ、なんかいいかもっ......!」

 玩具を扱うかのように乳房を弄り倒すと毎に三浦の腰の動きが加速していく。長い髪と三浦の象徴である縦ロールも無造作に揺れ、結合部からは愛液もどんどん漏れていく。

「えっ......ヒキオ?」

 既に痛みは完全に治まったのだろう。俺は三浦の臀部に指が食い込むように手を固定して、膣奥を目指して下から突き上げる。

「はぁっ......! ああっ! ヒキオ! それよすぎて! ああっ、あああっ!」

 髪のみならず乳房も激しく揺れ動く。三浦の快楽で喘いでいる表情といい全てが興奮の材料となり射精まで持たない。

「ヒキオ! あ、あーし、もうダメ! イっちゃう!」
「ああ! 俺も出る! このまま出すぞ!」


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