姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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56: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/01/15(月) 20:00:17.82 ID:LMYq00TS0

 あれから数日後、俺は街中を歩いている。ちょっとした気晴らしのつもりだがいつの間にか隣町まで来てしまった。大学生になって三人で遊ぶ事が増えた俺としてはこうして一人でぶらりと外出するのは久しぶりかもしれない。もちろん考える事といえば共に一線を超えてしまった三浦と由比ヶ浜との関係だ。この先どうなるか想像がつかないが俺に対して好意的だというのが理解出来たくらいだ。 それにしても三浦も由比ヶ浜もおっぱい大きいなぁ。またあの乳房を揉みしだき、挟んでもらったりして欲しい。
 っていかんいかん。外だっていうのにいやらしい想像ばかりしてしまう。だって仕方ねぇだろ。二人ともスタイルのいい美女なんだから。あっ、やばい。そんなシモな事ばかり考えてたら少し勃ってきた。外だっていうのに俺も変態だな......。よし、スタイル以外で考えよう。そもそも身体目当てで付き合うとかそんなのは嫌だ。

「ごめんごめん。遅くなっちゃった〜」


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