姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:07:09.23 ID:0CP6qAm70
腰を激しく動かすとその動きに応じ膣壁が肉棒を搾りあげるように狭まり刺激してくる。そして動かせば動かすほど膣内は熱くなる。
「えびなさんっ......!」
「ヒキタニくん......!」
名前を呼び合うだけではあるがお互いに限度が近い事を表わす。俺はこのまま膣内に出してしまう事になるが海老名さんも承知だろう。絶頂に向けて更に肉棒を出し入れする。
「うわっ......くっ!」
「ああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
凄まじい快感と共に限界を超え、海老名さんの膣内が搾り取るかのように締め付け、子宮口へと勢いよく射精する。
「はぁ......はぁ......海老名さん?」
「んっ......このままもう一回しよ?」
射精を終え、肉棒を引き抜こうとすると海老名さんは脚を絡ませそれをさせなかった。更に手を伸ばしたので引っ張り身体を起こし、その勢いで俺が倒れ、騎乗位のような体勢になった。
「大丈夫なのか?」
「うん、今度は私が動くから」
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