姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
↓
1-
覧
板
20
83
:
◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/01/21(日) 20:06:01.30 ID:0CP6qAm70
海老名さんは俺の頬を掴み自分の方に寄せ、見つ合う。そして恐らくは三浦にも由比ヶ浜にも聞こえないようなくらいに小さな声で「上手く付き合えるかも」と言った。
これはあの時の言葉か。例の告白と返事は表向きではあったがこの言葉だけは真実なのだと感じた。
「それじゃあ、動くぞ?」
「うん、私の初めてを味わってね?」
これまた可愛い台詞を言ってくる。少なくとも由比ヶ浜や三浦の時のように遠慮をする必要はないだろう。
「んふぅっ! ああぁぁんっ、あっ、あっ、あっ!」
破瓜による痛みがなく、膣内は愛液で潤っているので最初から飛ばすように腰を動かす。海老名さんも動きに合わせ、快楽の混ざった声を上げる。そこに苦痛が混じっているようには到底思えない。
「うんっ! いいっ! いいよ! きもちいいっ......ああっ、ああっ、ああっ!」
押し寄せる快楽の波に押されながらも海老名さんの膣壁を抉る。その度に繋がっている部分からは愛液が漏れ、激しい音も漏れ、ほど良い大きさの乳房も揺れ動く。
「海老名さんっ! すげぇ気持ちいい!」
「うれしいっ! 私も気持ちいい......んあぁぁ! ああぁぁ!」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
109Res/96.82 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1512817200/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice