姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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◆3pCIhha3Cw
[saga]
2018/02/21(水) 00:00:12.19 ID:k3X/GcaH0
三浦と由比ヶ浜は左右から俺の下半身に近づくと俺は起き上がろうとしたが圧し掛かられて横になったままになる。
そしてそれぞれの乳房で肉棒を挟みこむ。二度の射精で萎えかけているそれは四つの圧倒的な質量により、ほとんど視認できない。それは乳肉の間に埋没してしまったといっていい。
「こ、これは......?」
「あたし達のおっぱいで気持ちよくしたげる」
「なっ......!」
俺が問いかけると由比ヶ浜と三浦は俺に笑みを浮かべてくる。海老名さんとの行為の最中に会話していた内容がこれなのだろう。その海老名さんもこの様子を見て驚いている。
「んしょ......あんっ......これ、優美子のおっぱいも当たるよぉ」
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