姫菜「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
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91: ◆3pCIhha3Cw[saga]
2018/02/21(水) 00:01:09.73 ID:k3X/GcaH0
 由比ヶ浜が甘い声を漏らす。乳房を動かすとそれだけで向かい合う位置に存在する三浦の乳首で擦れるのだろう。その三浦も同様に感じているが海老名さんの方を見てニヤっとする。

「ちょっと! 結衣も優美子もそれ、私に対しての当てつけ!?」
「まぁね。あーしも結衣も初めては凄く痛かったのに、んっ......あんたはあまり痛くないから相性いいとかなんかムカつくし」

 確かに破瓜の瞬間、海老名さんはさほど痛さを感じなかったみたいだがそれが二人、特に三浦にとっては面白くないのだろう。そこで三浦か由比ヶ浜にしか出来ない事を、しかも二人がかりでして海老名さんに見せつけるということか。
 むしろ海老名さんからしてきた事とはいえ、初めてなのに二度も及んでしまった俺が責められるべきかもしれないがこの行為自体は嬉しいので口出ししない方がいいかもしれない。

「あ、おっきくなってきたね」
「熱くもなってきたし」


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