【アイドルタイムプリパラ】もしアイドルが俺の彼女だったら
1- 20
1:名無しNIPPER
2017/12/12(火) 12:28:09.37 ID:JT4NuKPd0
らぁら「パン、めんるい、ちょいすたーいむ♪」

俺はカラオケデート、らぁらちゃんが小学校の制服で踊っているのを見ながらオチンチンをシコシコしていた。
地面にへばりつくような体勢で上を見上げ、歌いながら踊るらぁらちゃんのスカートからチラチラ見える女児パンツをオカズに
[田島「チ○コ破裂するっ!」]していたのだ。

俺「うぅッ! ら、らぁらちゃん、出るぅッ!」

ドピュドピュドピューッ!

射精すると同時にカラオケの点数が表示される。95点!


らぁら「えへへー、どうだった? 私の歌!」

俺「さ、最高だったよ! 歌はまるで僕の耳を愛撫するようだったし、ポップな学生服からチラチラ見えるパンツもセクシーでえっち!
  聴覚と視覚の両方から脳を愛撫されているようで、カンタンにイっちゃったよ!」

らぁら「え、えへへ〜! まぁ神アイドルですから!」(ドヤァ)


2:名無しNIPPER
2017/12/12(火) 12:35:43.25 ID:JT4NuKPd0
俺「神アイドルだったら、こんなことしちゃっても歌えるよね〜?」

次の曲が始まる直前、俺はらぁらちゃんの後ろに回り込んで、スカートをめくりあげ、パンツの中に手を突っ込んだ。

らぁら「ふ、ふわっ……な、何するのかな?」ドキドキ
以下略 AAS



3:名無しNIPPER[saga]
2017/12/12(火) 12:45:26.71 ID:JT4NuKPd0
らぁらちゃんをソファーに寝ころばせて、スカートをまくり上げると、スイカ柄の可愛い女児パンツが露わになった。
先ほどの手マンですっかり発情したのか、クロッチ部分が愛液で湿っていた。

俺「らぁらちゃん、お漏らししたみたいにビショビショになってるよ!」

以下略 AAS



4:名無しNIPPER[saga]
2017/12/12(火) 12:49:23.69 ID:JT4NuKPd0
にの「ほーらほーら、にのの乳首どこか分かるっすかーっ!?」

俺 「そんなの決まってるだろ! ここだーッ!」つんつーん!

にの「ひゃっ! せ、正解っす〜ッ!」
以下略 AAS



5:名無しNIPPER[saga]
2017/12/12(火) 12:54:34.50 ID:JT4NuKPd0
にの「ふふーん! 先にイったほうが負けってルールっす! 先輩みたいなにの大好きの変態なら勝負開始1分でイっちゃうに決まってるっす! さぁやるっすよーッ!」

と、いいながらにのちゃんは俺をベッドの上に押し倒し、手早く服を脱いですっぽんぽんになってしまった。

俺「と、トホホ……にのちゃんは肉食系すぎるよーッ!」
以下略 AAS



6:名無しNIPPER[saga]
2017/12/12(火) 13:00:18.00 ID:JT4NuKPd0
俺「まったくもー、にのちゃんはスポーツは強いのにセックスに関しては糞雑魚だな〜! ほら五回目ーッ!」

にの「や、やめッ! ちょっと休ませ……ひゃあっ!?」ビクビクビクーンッ

にのちゃんは激しいセックスでいつの間にか汗だくになっていた
以下略 AAS



7:名無しNIPPER[sage]
2017/12/13(水) 08:33:20.06 ID:Lbfh0XUSO
こち亀のような終わり方しやがって


8:名無しNIPPER
2017/12/13(水) 08:51:36.13 ID:LdgcMDFY0
俺「ゆいちゃん……! ゆいちゃん!」シコシコシコッ!

俺の家にゆいちゃんが泊まりにきたのだが、二人でアイドルの動画を見たりお絵かきしたりしているうちに
ゆいちゃんはお布団で眠ってしまった。ゆいちゃんは小学生なのでまだドスケベな知識はないのだろうが、
ムラムラしてしまった俺は寝ているゆいちゃんで[田島「チ○コ破裂するっ!」]をし始めてしまったわけだ。
以下略 AAS



9:名無しNIPPER
2017/12/13(水) 08:56:08.24 ID:LdgcMDFY0
ゆい「あむあむ……ユメおいしー! ムニャムニャ……」

俺「な、なんだ……ユメりすぎて俺のオチンチンを秋田名物きりたんぽと間違えただけか……って、や、やばーい! このままじゃゆいちゃんのユメカワお口に食いちぎられるーッ!」

ゆい「あむっ! あむっ……! ゆめっ? このきりたんぽなんか動いてる……生きてるのかなぁ?」
以下略 AAS



10:名無しNIPPER
2017/12/13(水) 08:59:17.96 ID:LdgcMDFY0
ゆい「うぅ……でもちょっとユメショック……おいしいゆめぷりかきりたんぽが食べられると思ったのに……」

俺 「大丈夫だよ……ゆいちゃん……さきっちょを舐めてごらん……」

ゆい「? こ、こうかな?」ぺろ
以下略 AAS



11:名無しNIPPER[saga]
2017/12/13(水) 09:24:18.78 ID:LdgcMDFY0
俺(な、なんてこった……俺は最低だ……寝ている女子小学生が夢を見ているのをいいことにお口の中に精液を流し込んだ上、
  きりたんぽ汁とかわけのわからないことを言って飲ませるなんて……! あ、あやまらないと!)

ゆい「ごくん。ぷはぁ、おいしかった! ありがとね、きりたんぽの精霊さん!」ニコーッ

以下略 AAS



12:名無しNIPPER[saga]
2017/12/13(水) 09:29:03.75 ID:LdgcMDFY0
俺「そ、そんなもん、ゆいちゃんとエッチしたかったからに決まってるだろうがーッ!」にゅぷぅッ!

挿入した途端ゆいちゃんの腰がびくんとはねた。

ゆい「ひゃあっ!? い、いま、私、お兄ちゃんとエッチしちゃってるの!?」ビクビクーンッ!
以下略 AAS



13:名無しNIPPER[saga]
2017/12/13(水) 09:36:17.54 ID:LdgcMDFY0
ゆい「うぅ……本当は現実でもエッチしたいけど……スケベな子だってわかったらお兄ちゃんに嫌われちゃうかもしれないし……」

俺「き、嫌いになるもんかーッ! ゆいちゃん! エッチなゆいちゃんすきすきすきーッ!」

ゆい「! わ、私も! お兄ちゃんすきすきすきーッ!」
以下略 AAS



14:名無しNIPPER[saga]
2017/12/13(水) 09:41:10.76 ID:LdgcMDFY0
俺「むにゃむにゃ……もうエッチできないよ……ん? な、何やってるんだゆいちゃんーッ!?」

ゆい「あっやっと起きた! やっほー!」シコシコシコーッ

俺「や、やめ! ゆいちゃん! 手コキやめて! もうセックスしすぎて身体が限界なのーッ!」
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[sage]
2017/12/13(水) 13:27:01.09 ID:V28EogYo0
お前もしかしなくても絶対これ書いただろ?そうなら一言言わせてくれ
続き超待ってる

幼女「オラーッ!エッチしろー!」 俺「や、やめろーッ! 俺はロリコンじゃない!」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1505519146/


16:名無しNIPPER[sage]
2017/12/13(水) 14:03:27.54 ID:LdgcMDFY0
>>15
みーちる編としゅうかちゃん編が終わったらな


17:名無しNIPPER
2017/12/14(木) 09:39:36.30 ID:HDZmNB8o0
みちる編



みちる「うぅ……と、図書室でパンツ見せるなんてむりです! ムリ〜っ!」
以下略 AAS



18:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:41:15.90 ID:HDZmNB8o0
俺「大丈夫! 俺が保証するよ! みちるちゃんなら可愛いし! できる! できるできるできるできるできるできるできるできる!」

みちる「そ、そんなこと言って、私のパンツが見たいだけなんじゃないですか……?」

俺「ギクリ!」
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:42:13.40 ID:HDZmNB8o0
俺「男子ならみんな思うはずだ! みちるちゃんみたいな守ってあげたくなる薄幸美少女はどんなパンツ履いてるのかって! 
  スカートの下のパンツを見たくなると思うもんなんだよーッ!」

みちる「男子みんなって……お、俺さん以外にパンツ見せたりなんかしません!」

以下略 AAS



20:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:42:54.53 ID:HDZmNB8o0
みちるちゃんは結局俺の勢いに負けたのか、パンツを見せてくれることになった。

みちる「うぅ……はずかしい……」

俺「さぁ、みちるちゃん、スカートをあげて? みちるちゃんならできるできる!」
以下略 AAS



21:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:43:26.10 ID:HDZmNB8o0
俺「おぉ……こ、これがみーちるちゃんの女児パンツ……。本命の純白、大穴の黒でもなく、ピンク色パンツとは……え、エロかわいい……!」

みちる「え、エロくないですぅ……お、お母さんに買ってもらったパンツだから……ひゃっ?」

俺はみちるちゃんの言葉を遮るように、パンツの前面部分を舐め始めた。
以下略 AAS



38Res/30.14 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice