【アイドルタイムプリパラ】もしアイドルが俺の彼女だったら
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18:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:41:15.90 ID:HDZmNB8o0
俺「大丈夫! 俺が保証するよ! みちるちゃんなら可愛いし! できる! できるできるできるできるできるできるできるできる!」

みちる「そ、そんなこと言って、私のパンツが見たいだけなんじゃないですか……?」

俺「ギクリ!」
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:42:13.40 ID:HDZmNB8o0
俺「男子ならみんな思うはずだ! みちるちゃんみたいな守ってあげたくなる薄幸美少女はどんなパンツ履いてるのかって! 
  スカートの下のパンツを見たくなると思うもんなんだよーッ!」

みちる「男子みんなって……お、俺さん以外にパンツ見せたりなんかしません!」

以下略 AAS



20:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:42:54.53 ID:HDZmNB8o0
みちるちゃんは結局俺の勢いに負けたのか、パンツを見せてくれることになった。

みちる「うぅ……はずかしい……」

俺「さぁ、みちるちゃん、スカートをあげて? みちるちゃんならできるできる!」
以下略 AAS



21:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:43:26.10 ID:HDZmNB8o0
俺「おぉ……こ、これがみーちるちゃんの女児パンツ……。本命の純白、大穴の黒でもなく、ピンク色パンツとは……え、エロかわいい……!」

みちる「え、エロくないですぅ……お、お母さんに買ってもらったパンツだから……ひゃっ?」

俺はみちるちゃんの言葉を遮るように、パンツの前面部分を舐め始めた。
以下略 AAS



22:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:44:12.55 ID:HDZmNB8o0
俺「みちるちゃん、感じてるの?」

みちる「か、感じて何てないです……わ、わたし、エッチな子じゃあない……」

俺「しっ!」
以下略 AAS



23:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:44:48.72 ID:HDZmNB8o0
図書室に入ってきたのは、みちるの後輩の女子小学生であり、先輩のアイドルでもある悪魔アイドルのあろまと天使アイドルのみかんだった。

図書室なのに、あろまは「小悪魔よー!どこだー?」と騒ぎまくっているし、みかんは飲食禁止なのに肉まんを食っている。さすがアボカド学園の問題児コンビだ。

みちる(だ、ダメ……図書室でこんなエッチなことしてるの、あろま様にバレたら……ひゃっ!?)
以下略 AAS



24:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:46:14.36 ID:HDZmNB8o0
俺(何って絶好のチャンスだろう? こんな状況で恥ずかしいエッチなことをしたら、もう自信がつくなんてもんじゃないぞ。道の真ん中で素っ裸になっても平気になれるだろう)

みちる(お、俺さん以外の男の人に全裸なんて見せたくありません! ひゃっ!?)

みちるちゃんの一言でチンコが限界勃起状態だった。もうこれはパンツを脱がさなくてはならない。
以下略 AAS



25:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:47:49.62 ID:HDZmNB8o0
俺(か、かわいい……みちるちゃんの未発達ロリ中学生まんこかわいいよ……)

俺はみちるちゃんのおまんこをじっくり観察するために鼻息があたるほど顔を近づけた

みちる(あぁ……あ、や、やっぱりダメェーッ!)
以下略 AAS



26:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:48:54.91 ID:HDZmNB8o0
みちる(あっ、あっ、ご、ごめんなさい! わたし、ついっ、ひゃっ!?)

俺(コラーッ! 人をスカートの中に取り込もうとするなんてこのドスケベ中学生が! お仕置きしてやるぜーッ!)

といいながら、みちるちゃんのお尻を揉みしだく。
以下略 AAS



27:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:49:49.86 ID:HDZmNB8o0
みちる「そ、『そっち』は、きたないからぜったいだめ!」

俺「えぇ〜、みちるちゃんの身体にきたないところなんてないよ」

みちる「ダメなものはダメなんですぅ……うぅ……むりぃ〜っ」
以下略 AAS



28:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:53:48.74 ID:HDZmNB8o0
俺はその隙を逃さず、オマンコの中に指を突っ込んで弄り始めた。

みちる「!?!??! あ、あぁぁっ!」

たまらず悲鳴のような声が漏れる。
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:55:14.85 ID:HDZmNB8o0
みちる「あっ!」

瞬間、みちるの身体がエビ反りになる。

みちる「あ、う〜〜〜〜〜〜―――ッ!」
以下略 AAS



30:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:57:06.26 ID:HDZmNB8o0
みちるちゃんの尻を見ていると、おちんちんに血流が集まるのを感じた。

俺「ご、ごめん! 俺もうっ!」

うずくまっているみちるちゃんの白いお尻をつかむ。
以下略 AAS



31:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:58:08.82 ID:HDZmNB8o0
俺「め、メェ〜↑」

あろま「なんだヒツジか」


以下略 AAS



32:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 09:59:19.07 ID:HDZmNB8o0
みちる(だ、ダメェ―ッ! は、激しすぎるぅッ! こ、声が……抑えられない……むりむりむり〜ッ!)

みちる「ひゃ、あっ、ひぃ、んっ!」

あろま「むっ? なんだ? やはり声が聞こえるぞ? こっちのほうか?」
以下略 AAS



33:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 10:00:48.95 ID:HDZmNB8o0
あろま「!!」ビクゥ

あろま「な、なんだぁ!? ほ、本棚の後ろに誰かいるのか?」

あろまが俺たちのいる本棚に近寄ろうとしたそのとき図書室の扉が開く音がした。
以下略 AAS



34:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 10:03:01.83 ID:HDZmNB8o0
〜みちるの部屋〜

俺「みちるちゃん、ごめん! やりすぎた! 謝るから機嫌を直してくれよ〜ッ!」ドゲザーッ!

みちる「もう少しであろまさまに見つかるところだった……もし、見つかってたら……む、むり〜っ!」ブンブンッ
以下略 AAS



35:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 10:03:49.51 ID:HDZmNB8o0
みちる「うぅ……そ、そんなに私がミーチルの恰好してるの見たいんですか〜?」

俺「うん! みちるちゃんならできる! できるできるできるできるできる!」

みちる「うぅ……わ、分かりました……変でも笑わないでくださいね……?」
以下略 AAS



36:名無しNIPPER[saga]
2017/12/14(木) 10:04:40.82 ID:HDZmNB8o0
ミーチル「みちるではない! わらわはミーチルじゃ!」

みちるちゃん、いや、ミーチルが眼鏡を外した。

俺「え、えぇ〜ッ!? ま、まさかミーチルの服を着たことでミーチルスイッチが入っちゃった!?」
以下略 AAS



37:名無しNIPPER[sage]
2017/12/14(木) 17:39:21.91 ID:lR51g3pIo
こんなんで勃起しちゃう悔しい


38:名無しNIPPER[sage]
2017/12/15(金) 13:36:59.87 ID:KvehI/KV0
>>4
「にのちゃんのおちんちん」は
「にのちゃんのおっぱい」の間違いです



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