あなたの目の前に、ひとりの少女が座り込んでいます。
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
237: ◆ALICE2/HGg[saga]
2017/12/22(金) 03:31:10.11 ID:584v3D7no
>>235
 ではあなたは空色の部屋の西側にある扉に、白菫色の鍵を挿し込んでみます。
 しかし鍵は嵌りこそしますが、回すことができません。
 どうやら白菫色の鍵は、あなたの所有する鍵では開くことはできないようです。
 勿論虹色の鍵を使えば、この扉を開くことも可能でしょうが。


238:名無しNIPPER[sage]
2017/12/22(金) 03:32:11.94 ID:Y6gbWE+i0
もし虹色のカギを少女の鎖に使ったらそうなるの?


239:名無しNIPPER[sage]
2017/12/22(金) 03:34:10.60 ID:pWhgr9TUo
少女に君が成長する為のものがあるか君を解放する鍵はあるかと尋ねる
頷くのならロッカーを指し順番に番号を指さす


240: ◆ALICE2/HGg[saga]
2017/12/22(金) 03:34:25.07 ID:584v3D7no
>>238
 ではあなたは虹色の鍵を、少女の足枷に嵌めようとします。
 しかし鍵は回すどころか、口金すら合う事はありません。
 もし足枷を外すのであれば、普段見つけているよりも簡素で小さな鍵が必要なようです。


241: ◆ALICE2/HGg[saga]
2017/12/22(金) 03:37:29.49 ID:584v3D7no
>>240
 ではあなたは少女に、彼女が成長ないし開放させるための鍵はあるのか、及びそれがロッカーにあるのかを確認します。
 前者の問に関して、少女は自身を開放させるための鍵があるのかの問には、無表情ながらしっかりと頷きます。
 しかし後者において、あなたがどのロッカーを指差しても、少女は首を横に振るばかりです。
 どうやら少女を開放させるための鍵は、そのロッカーの中には無いようです。


242: ◆ALICE2/HGg[saga]
2017/12/22(金) 03:38:15.96 ID:584v3D7no
>>241 訂正
>>239
 ではあなたは少女に、彼女が成長ないし開放させるための鍵はあるのか、及びそれがロッカーにあるのかを確認します。
 前者の問に関して、少女は自身を開放させるための鍵があるのかの問には、無表情ながらしっかりと頷きます。
 しかし後者において、あなたがどのロッカーを指差しても、少女は首を横に振るばかりです。
以下略 AAS



243:名無しNIPPER[sage]
2017/12/22(金) 03:40:53.70 ID:pWhgr9TUo
少女にここから解放されたいかと尋ねる
Document;Aを確認


244: ◆ALICE2/HGg[saga]
2017/12/22(金) 03:45:06.45 ID:584v3D7no
>>243
 ではあなたは少女に、ここから開放されたいのかを問いかけます。
 少女はあなたの問いに、無表情ながらしっかりと頷きます。

 次にあなたは「Document;A」と書かれた文書を今一度よく確認します。
以下略 AAS



245:名無しNIPPER[sage]
2017/12/22(金) 03:48:29.30 ID:Y6gbWE+i0
#4B0082にへ向かう


246:名無しNIPPER[sage]
2017/12/22(金) 03:51:53.44 ID:pWhgr9TUo
コンソールにd71IHLIpjQと入力、ロッカーが開くなら25番を空ける
少女に私の要望を拒めないのかと尋ねる


247: ◆ALICE2/HGg[saga]
2017/12/22(金) 04:07:19.32 ID:584v3D7no
>>245
 ではあなたは至極色の広間にある、細く長い通路を進んでいきます。
 通路は細く、あなた一人が通るのがやっとの狭い道が続いています。
 光源は四方に存在する煌めく光の粒だけであり、粒はよくみるとゆっくりと動き、位置を変化させているように見えます。

以下略 AAS



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